O型→U型→O型の理由
何の事かって?
ハハハ便器の便座の話です
19世紀後半にイギリスで考案された
洋式便器と便座ですが
当初便座はO型のみでした
ところが、男性器が便座に当たって
不愉快に思う人達が居まして
U型が誕生しました
だから、O→Uに進化したんですね
近代日本ではO型が主流です
確かにU型も昔はありましたが
構造上割れやすいのと
ウォシュレットが開発され
O型が定着しました(о´∀`о)
(レギュラータイプ)
やがて、日本家屋が現代風になり
トイレも広くなりました
そこで、トイレメーカーさんが
O型でも男性器が当たらない様に
便座を大きくしたんですね(エロンゲートタイプ)
日本のO型便座って形が卵形でしよう
これも、男性器が当たらない様に工夫
したのですよ\(^-^)/
でね、便器が節水型になり
底が浅い便器が出回り始め
新たな弊害が
日本の男は昔は男性器の膨張率が大きかっのですが
最近の若者は体格が西洋化して
男性器も膨張率が小さくなり
平常時の性器サイズが大きくて
浅い節水型便器では
性器の先頭が当たるんですね
メーカーさん工夫宜しく(о´∀`о)
サンタのも勿論当たります(⌒‐⌒)
見栄を張りましたすまんこ(^-^)
コメント
2019/02/03 0:45
1. うちの便座Uだと思ったら、貼るタイプの便座カバー?がUなだけだった(笑)
ウォシュレットついてたの忘れてた(笑)
てか、この前どっかでトイレに入ったら便座が低くてびっくりした。
最近便座のたかさも高いよね?
返コメ