準中型免許ハァ?
最近の免許って
少子化で子供が少なくなったせいか
普通自動車免許から大型免許の間に
準中型免許、中型免許って区分されてます
無免許から普通自動車免許と準中型免許取る為には
掛かる費用が50万円内訳は
普通自動車免許費用が30万円
準中型免許に20万円
凄いですね(゜ロ゜;ノ)ノ
その他にもAT限定とか
何で細分化するのか
答えは1つ
少子化で自動車学校に通う人が減った為?
としか思い浮かばない
サンタの時代には普通と大型しか無かったから
だから中型限定と免許に書いて有ります
大型の下のクラス迄運転出来ます
勿論AT MT両方運転は出来ます
確か中型免許は平成17年
準中型は平成27年に設定されました
意味の無い種分けとしか思え無い
だから、トラック運転者の高齢化が
止まらないのでは?
今や物流は社会の要ですよね
だったら時代に逆行した
複雑な免許制度はどうかな?
普通自動車免許の2t未満を4.5t未満に改訂すれば
良いのでは?
50万円って若者の職場にハードルを
設けてる様にしか見え無いが皆さんどう思います?
コメント
2021/01/21 11:22
2. >>1 ヒラメ(暫く休みます)さん
ヒラメさんおはようございます(^^)
そうですね、複雑な免許制度は要りませんよね(*^^*)
返コメ
2021/01/21 11:00
1. かなり、納得しました。
行政改革すべきですね。
返コメ