中国戦闘機事情
中国はジェットエンジンを自ら
開発出来ない為にロシアから買ってますが
そのロシアもエンジン単体では
売らなく成りました
中国が勝手にロシアから買ったエンジンを
模倣しだした為に
型の古いエンジンしか売りません
しかも、ロシアで散々使い古したエンジンです
中々ロシアも強かですが、それを真似する
中国も強かです
ですので、航続時間にも自ずと制限が有ります
西側諸国は1万時間でメンテナンスしますが
ロシアから買ったエンジンは3000時間
模倣エンジンは1000時間でのメンテが必要
しかも、雨の日は飛べないのです
台湾に1日150機飛来してたのに一雨降れば
数機に激減しました
台湾軍は知ってる様で雨が降れば
中国戦闘機はやって来ないと
なので、中国が戦闘機をいくら開発しても
決定的にエンジンに問題が有るから
西側も驚異には感じて無い模様
ロシアも最近エンジン単体では売ず
戦闘機として売ってます
勿論最新鋭の機体は売りませんね
中国も韓国と同じで基礎工業力無いですからね
外見の真似、模倣が得意だが
中身は空っぽです
(双発機はエンジン二つあるから墜落しにくいが単発機は故障しやすく墜落事故が多いです
そんなレベルの戦闘機)
ロシアも強かで購入代金は元では無く
ドルを要求してますからね
ロシア、中国の共同軍事演習も
中国の実力を調べる為の物
プーチンは甘く無いです
因みに韓国の戦闘機F-35はアメリカから
オネダリしてやっと買い付けたが
自国でエンジンのメンテ出来ず
アメリカかオーストラリアに持って行くしか
方法が無いのです
ま、簡単なメンテはヤらせて貰えるが
重要な機密事項に関わるエンジン解体は
ヤらせて貰えません
直ぐに中国に横流ししかねないからね
日本は技術力あるから全てヤりますが
韓国さん国民が日本に対する不信感が
根強いためメンテ頼めずに居ます
ま、日本も韓国に頼まれても断るでしょう
さて、アメリカに運ぶのかオーストラリアに
運ぶのか見ものですね~
コメント
2021/11/24 12:03
4. >>2 エミール・ガレさん
ガレさんこんにちは
ありがとうございます(*^^*)
返コメ
2021/11/24 12:02
3. >>1 ゆうさん
ゆうさんこんにちは
中韓には長年築き上げた技術が
無いからね、盗んでも材質違えば
故障の原因になり使い物になりません
時計やら精密機械の模倣は出来るが
根本的に技術が無いですからね
ジェットエンジンは様々な技術
材料が開発出来なきゃ無理です
返コメ
2021/11/24 11:28
2. 勉強になります、ありがとうございます。
返コメ
2021/11/24 11:17
1. ハリボテってヤツですね!?
これは個人的な考え ですが…釣り道具のリールを作れないのでしょうか?
時計を作れないのではないでしょうか?
模造品は作れても本物は無理だと思います。
だから、コピー商品が商売になると思ってます。
リールや時計の延長に 車 飛行機 船があると思ってます…
返コメ