マスク美人の〇〇さん⑱ 薄着
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おはようございます(*^^*)
我が家もこたつが消えました(^。^;)
今年は遅かったなぁ~
ま~もう春真っ只中すからね
(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン
そんな春真っ只中の日に
いつものマスク美人の〇〇さんの店に
お買い物(人´3`*)~♪
今夜はカジキのバター焼きにしようと
冷凍カジキを購入
他にも信州産大豆の木綿豆腐やら
バナナやら買って
いざレジに
キョロキョロ( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)
アハハ イタイタ |゚Д゚)))
マスク美人の〇〇さん(*´∀`*)ポッ
3人ほど並んでいましたが
おじさんはその後ろに並びました
ちなみにマスク美人の〇〇さん
その日は暖かかったので
いつもなら黒いカーディガンを着ているのに
カーディガンを脱いで
白いブラウスのみ
並びながらマスク美人の〇〇さんを眺め
腕がブラウスから透けて
薄桃色の地肌が(*´∀`*)ポッ
そして又々いつものおじさんの
【妄想タイム】
薄暗いラブホ
聖子はシーツにくるまり
ベッドの中で座っている
俺は枕元のルームライトの
スイッチを入れて明るくした
シーツに包まれていた聖子
部屋の灯りで
薄桃色の肌が透ける
「あんまり 見ないで(*ノ▽ノ)」
聖子の甘い声が俺の耳を掠める
そんな恥じがる聖子に俺は近く……………
ドンドン ドンドン
ン( -_・)?
妄想が解けたおじさんの尻に
何かが当たっている
「お兄ちゃん 次の番だよ」
腰の曲がったババァじゃなくて
お婆さんが買い物カートで
おじさんの尻をドンドンしていた
おじさんは我に還り
マスク美人の〇〇さんとの会計
当然 マスク美人の〇〇さんの
ブラウスから見える
薄桃色の腕を見ながら(*´σー`)エヘヘ
女性のみなさん
厚い服は脱ぎ捨てて
薄着になろう|゚Д゚)))
変な視線にはご注意にね(*´σー`)エヘヘ
ではチャオ(*゜ー゜)ゞ⌒☆
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