マスク美人の〇〇さん ギュウの日
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おはようございます(*^^*)
その日の夕飯に
買い置きしてあった
茄子とピーマンとキャベツで
野菜炒めを作りたく
ギュウ肉と
毎日飲んでる
ギュウ乳を買いたくて
久々のマスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
買い物かごにギュウ肉とギュウ乳と
バナナとアイスクリームと
その他諸々を買って
いざレジに
フフフ(*´∀`)♪
イタイタ|゚Д゚)))←ストーカーじゃない
マスク美人の〇〇さん(*´∀`*)ポッ
当然そのレジに並ぶ
その日は割りと空いていて2番目
前のお客さんのレジ打ちを見ながら
また妄想の世界に………………
【ここから妄想】
ここはいつもの聖子とのデートの公園
駐車場で愛車ポルシェの中で待つ俺
暑い陽射しを浴びて
走ってくる聖子
ドアを開け助手席に座る聖子
「まさゆきに早く会いたくて走っちゃった」
「バカだな
走らなくても俺は逃げないぜ」
そして聖子の走ってきたために
吹き出る汗を拭こうとハンカチをおでこに
あてようとすると
聖子が伸ばした俺の右手を掴み
その腕を肩に回した
不意をつかれたが
俺はもうひとつの左手で
聖子をギュウッと抱いた
聖子のふっくらしたおっぱいが俺の胸に
柔らかい やわらかい やわ………
「お客さん
買い物かごをレジ台に乗せてください」
聖子の柔らかく甘い声が俺に
ハッ( ̄□ ̄;)!!
しまった(;´д`)
妄想の世界に没入していた
恥ずかしさで顔を紅潮させ
会計を済ませた
1ギュウ百ギュウ十ギュウ円の会計を
サッカー台で買ってきたものを
マイバッグにギュウギュウに詰めて
駐車場に停めてある愛車ボルシェ
(ヾ(´・ω・`)
愛車白いアルトに乗り込んだ
ではチャオ( v^-゜)♪
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