失ったものの力 パラリンビック
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おはようございます(*^^*)
夏の高校野球は終わったけど
(我が長野の代表松商が負けたので(T^T))
パラリンビックは盛り上がってますね
障害者の方々の熱き戦い
健常者にはわからない
苦労や辛さがあったでしょう
メダルを獲るのも大事だけど
このパラリンビックに出場する事
それが大事だと選手の方が
言ってました
パラリンビックの創設者の方が
言ってました
『失ったものを数えるな
残されたものを最大限に生かせ』
パラリンビックの選手は
手 足 目 耳 知能
それらが欠けていても
残されたものを最大限に生かして
懸命に挑んでいます
その姿を観ると涙が出ます
失ったもの
目には見えないけど
その失ったものが
彼らのパワーになっている
その戦う姿は健常者より
強く 速く 高く 遠く
そして仲間としてひとつになっている
『失ったものの力』
それはパラリンビックの選手たちの
根源かなと
パラリンビックの意義
『共存』
健常者も障害者も共にひとつになること
それが1番大事なんじゃないかなってね
ではチャオ( v^-゜)♪