マスク美人の〇〇さん 突入しちゃった(*v.v)。。。
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おはようございます(*^^*)
アッと言う間に10月に突入
今年も残すところあと3ヶ月
皆さんはお正月の準備は
終わりましたか……………
バカじゃん
気が早漏じゃん
まさに三擦り半じゃん
あ~さて
そんなわけで
恒例のマスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
今夜はカレーにしようと
玉ねぎ 人参 じゃが芋 豚肉
買って
いざレジに(人´3`*)~♪
その日は意外と空いていたので
すんなりと
マスク美人の〇〇さんのレジに突入
一生懸命レジ打ちをする
マスク美人の〇〇さんを覗き見ながら
また妄想タイム
【ここから妄想シーン】
その日は聖子と2人きりの秘密の小部屋
いつものラブホテル
ベッドの上には裸の聖子
いただきますと言わんばかりに………
これ以上書くと
エロ日記になるので割愛します
「もう まさゆきったら早いんだから」
「聖子が魅力的すぎるからだよ」
「いいのよ
早くても 短くても 小さくても」
「まさゆきを愛しているから」
愛しているから……
あいして………
あっイテ~(>_<")
何かがおじさんの尻にぶつかった
その痛みで妄想がとけた
見ると5歳位の女の子がカートで
おじさんの尻にぶつけてきた
「痛い(>_<")」
するとその女の子の母親が近づいてきて
「どうもすみません」とだけ言って
その場から立ち去った
おじさんは尻を撫でながら
レジ会計をすると
マスク美人の〇〇さんが
「大丈夫でしたか
お怪我はありやませんか」
と尋ねてきたので
「あっ大丈夫です」
と平静を装い応えた
心の中では
ぶつけられたお尻を
ナデナデして欲しいなぁ~
と思ったのは言うまでもない
ヾ(・∀・`*)
ではチャオ( v^-゜)♪
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