マスク美人の〇〇さん コスプレイヤーえなこは好きだなぁ
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おはようございます(*^^*)
ハロウィンも終わり
売り場はクリスマスのお菓子売場へと
えっ(*゜ロ゜)もう
早くないの って思ったあなた
スーパーはそういうものなんです
クリスマスやらハロウィンやら
お正月用品やら
その旬の1~2ヵ月前から
準備をします 加工食品の売場は
加工食品がわからない人は
自分で調べてね
よくその当日に
ハロウィンのお菓子は無いのとか
クリスマスのブーツは無いの
って聞くお客様がいますが
ありません キッパリ
当日まで残っていると
売れ残りロスになります
だからどうしても欲しい方は
早目のご購入を
と前置きが長くなりました
そんなわけで
マスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
買い物をして
いざレジに(人´3`*)~♪
当然マスク美人の〇〇さんのレジに
そしてレジで列びながら
またもや妄想の世界へ
【ここから妄想シーン】
マスク美人の聖子と俺は
郊外にあるちょったお洒落なラブホに
「まさゆき セーラー服の私としたい?」
「うん」
すると聖子はオプションのコスプレを
1000円で購入
早速着替えた聖子が
「青春時代みたいでしょ」
と言うか言わないかの間に
俺は聖子をベッドに押し倒し
「もう まさゆきったら アッン」
アッン アッン アッ
コス コス コス
おじさんの尻を何かが撫でる
そこで妄想がとけた
「ん('_'?)」と思い
後ろを見たら
30くらいの若奥さん風のご婦人が買った
長いフランスパンがおじさんの尻を
コスコス触っていた
ちょっと気持ち良かった( ̄▽ ̄;)
ちなみにコスプレイと聞くと
新日のオスプレイ選手を思い出す
ちなみにコスプレイヤーえなこは
この話とは全く関係ない
ではチャオ( v^-゜)♪
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