93歳の親父と床屋に行く
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おはようございます(*^^*)
昨日は親父を連れて
床屋に行きました
そしておじさんはいつものように
刈り上げ君に
髭を剃るとき店員さんが
「股の下を剃りますか?」
と聞いてきたので
えっ(*゜ロ゜)
今はそんなサービスもしているのかと
恥ずかしげに「ハイ」
と応えた(*ノ▽ノ)
すると店員さんは眉の下を剃り始めた
アッ!
股じゃなくて眉ね(;゚∇゚)
Gパンの社会の窓を下ろさなくて
良かったと思った今日この頃
暫くすると
おじさんの親父がシャンプー台に
シャンプーするんかい!と
心の中で叫びました
すると親父の頭をシャンプーしていた
店員さんが
「痒いところありますか?」
と聞いてきたら
「アッン 何だって?」
と志村けんさんが降臨したように
93歳の親父が大声で叫んだ
すると店員さんが大きな声で
「カユイところありますか?」
と言ったら
耳が遠い親父が大声で
「背中!」
と応えた
俺は聞かなかったことにした
耳が少し遠くなったおじさんと
耳がだいぶ遠くなった爺さんの
床屋に行った話でした(;゚∇゚)
ほなっ!
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