マスク美人の〇〇さん きみが好き
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おはようございます(*^^*)
ハゲよ 遠きハゲよ
瞳を閉じても そこが眩しい
と松任谷由実さんの替え歌を1発
んで
あなたはきみが好きですか?
あっん 何言ってるんや
このおっさんは(`Δ´)
まぁ~ まぁ~ おちついて
玉子の黄身の話ですよ
おじさんは目玉焼きもゆで玉子も
ちょっと硬めの半熟が好き(*v.v)
とそんなわけで
いつものマスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
あれも買って これも買って
そして玉子も買って
いざレジに(人´3`*)~♪
あ~ み・い・つ・け・た
マスク美人の〇〇さん(*ov.v)o
当然並びました(人´3`*)~♪
そして列びながら
いつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
此処は春を待ちわびる公園
まだ桜の木には白い雪の花
駐車場で助手席に座る聖子と
その景色を眺める俺
「聖子 俺は君が好きだ」と言って
驚く聖子の唇を奪った
柔らかな聖子の唇
そして聖子はジュクジュクの舌を
俺の口の中に入れてきた
もう俺の心はグヂュグチュ
グヂュ~グチュ~
なんか尻の辺りが濡れてきた
「あんた
変なことを言っとらんで
早く前に進まんかい」
ハッと妄想がとけたおじさん
後ろを振り向いたら
腰の曲がったおばあさんが
濡れた傘でおじさんの尻をつついてる
「ひゃ~すいません」と言って
レジ会計
どうも並んで待っている間に
妄想での「君が好きだ」を
口走ったみたいだ
なんかマスク美人の〇〇さんが
笑っている気がした
顔を玉子の赤玉のように真っ赤にして
レジ会計を済ませ帰宅した
ほなっ!
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