たったひとつの小さな生命
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おはようございます(*^^*)
以前にも日記に書いたけど
長野県の小学4年生の男の子が
心臓が悪くて
アメリカで心臓移植が必要なんだけど
その心臓移植には莫大な金額が必要
当然一般家庭では支払えない金額
でも親御さんの熱い想いが
通じたのか
善意ある方々の寄付により
心臓移植を出来るようになりました
世の中には子供への虐待や
無惨な殺人事件のニュースを聞きます
たったひとつの生命
その生命は家族にとっては尊いもの
どんなに小さな子供でも
親としては
自分の子供はずっと
長く生きてほしいのは
当たり前
たったひとつの生命
その生命は家族には掛替えのないもの
昨日、移植手術のために
中沢ゆうちゃんはアメリカに行きました
中沢ゆうちゃんの手術が成功するのを
祈ります
ほなっ!
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