マスク美人の〇〇さん うっすらと①
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おはようございます(*^^*)
こちら長野は桜の蕾がうっすらと
おじさんの後頭部もうっすらと(T^T)
そうだ!そんなときはお買い物
マスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
そしてあれも買ってこれも買って
いざレジに
フフフ(( ̄_|
イタイタ|д゚)チラッ
マスク美人の〇〇さん
並んだ 並んだ
マスク美人の〇〇さんのレジに
マスク美人の〇〇さんを眺めたら
気温も上昇してきたので
冬場はカーディガンを着ていたけど
そのカーディガンを脱いでシャツ姿
遠くから穴の開くほど見たら
肩の辺りに
ピンクのブラウジャ~の紐が
ウキーウキーと心で喜びながら
いつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
ここはいつもの聖子とデートの場所の公園
先に着いた俺はベンチに座り
聖子が来るのを待っていた
すると聖子が手を振りながら
こちらに走ってくる
走って熱かったのか
カーディガンのボタンを外し
その下のブラウスが透けて
胸がプルプル揺れているのがわかる
「まさゆき ごめんね遅くなって」
ベンチに座って謝る聖子
息も荒くハァーハァーと
「いいよ そんなこと気にしなくても」
「優しいわね まさゆき ありがとう」
「そんなことより
今日の聖子のブラはピンクだね」
「あら なんでわかったの?」
「だって透けて見えているよ」
「やだぁ~ まさゆきのエッチ」
そう言いながら
聖子は俺の唇にキスをしてきた
そして俺はキスをしながら
聖子のブラウスの上からオッパイを
揉み揉み……………
ちょっと話が長くなったので
今日はここまで
ほなっ!
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