マスク美人の〇〇さん 入れて~
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おはようございます(*^^*)
春風が冷たいけど心地よい
そんな4月の始め
その風に乗ってお買い物(人´3`*)~♪
マスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
愛車ポルシェ(白のアルト)に乗って
お買い物(人´3`*)~♪
あ~さて
お店に着くと5才くらいの女の子が
「ママ~これに乗りた~い」と
大きなカートを指を指して
「乗りた~い 乗りた~い
ここに入れて~」
と駄々をこねてる
するとその女の子のママは
「ダメよ これに乗れるのは4才までよ」
すると4才+60才のおじさんは
「乗りた~い 乗りた~い
ママの上に
入れた~い 入れた~い
ママの中に」
と心の中で駄々をこねた
あ~さて
買い物かごに商品を入れて
いざレジに
その日は開店早々だったので
レジは空いていた
当然マスク美人の〇〇さんのレジに
すんなりと入り
マスク美人の〇〇さんのうなじを
ニンマリ見ながらレジ会計
そしてまたしても
いつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
ここはいつものラブホテル
着ている服を脱いで
下着姿の聖子
ベッドに寝そべり
「まさゆき 抱いてぇ~」
俺は黙って聖子を抱きしめる
すると聖子は俺の耳元に囁くように
「ねぇ~ い れ て」
「ねぇ~入れて」
「入れてよ ママ」
その声に妄想が解けたおじさん
後ろを振り向くと
先程の5才の女の子が
レジ前にあったチョコレートを欲しがり
お母さんに催促していた
「しょうがないわね」とお母さん
買い物かごにチョコレートを入れた
「あの~お客様2674円になります」
とマスク美人の〇〇さんが
会計を催促していた
おじさんは会計を済ませて
愛車ポルシェ(白いアルト)に乗り込み
車の中で
マスク美人の〇〇さんと
5才の女の子のママの中に
「入れて~」と叫んだ
ほなっ!
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