マスク美人の〇〇さん 後ろからどうぞ
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おはようございます(*^^*)
みなさん お元気ですか
おじさんも元気です
アソコ以外は(ToT)
あ~さて
その日もいつものお店にお買い物
(人´3`*)~♪
いつもの店って
マスク美人の〇〇さんのお店ね
前置きが長いと
前作のように長くなるので…………
その日は信州名物『山賊焼』を買いいの
他にも色々買いいの
いざレジに(人´3`*)~♪
キョロキョロ( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)
いたいたマスク美人の〇〇さん
もちろん
マスク美人の〇〇さんのレジに並ぶ
するとおじさんの前のお客さんが居ない
ん( -_・)? と思いつつ
レジを打っている
マスク美人のお尻を見ながら
いつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
ここはいつものラ・ブ・ホ
もちろんお相手は聖子
「ねぇ~
あたしのお尻に何か付いていない?」
と言って聖子は俺の鼻先に
お尻を向けた
プゥ~
聖子が屁をこいた(@ ̄□ ̄@;)!!
「キャハ(*≧∀≦*)ごめんね
まさゆきをからかっちゃった」
「アハハ 聖子のオナラなら芳しい」
実は臭かったんだけど……………
アッ ごめんなさい
屁っ(へっ)と妄想がとけたおじさん
「後ろごめんなさい」と
おじさんの前のお客さんが
焼き芋を片手に戻ってきた
芋が好きそうな
40くらいのおばさんだった
「どうぞ」と言って
そのおばさんを
おじさんの後ろを通らせた
マスク美人の〇〇さんも
お屁をするのかと思いながら
自分のレジ会計を済ませた
ほなっ!
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