マスク美人の〇〇さん 750ライダー現る
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おはようございます(*^^*)
その日はまさに五月晴れピカピカ
そんな日は
マスク美人の〇〇さんのお店にお買い物
(人´3`*)~♪
愛車の真っ白な
アルトでお買い物(人´3`*)~♪
駐車場に到着すると
おじさんの停めた車の前に
大型バイク
たぶん750だろう
そのバイクに跨がった
革ジャンの男の人が
バイクから降りて
ヘルメットを脱いだ
そしたらヘルメットの下からヘルメット
小峠さんかの頭のように
ツルッパゲ ピカピカ
5月の太陽が頭を照して眩しかった
そんなわけで店内に(人´3`*)~♪
お買い物を済ませて
マスク美人の〇〇さんのレジに
(人´3`*)~♪
そして列びながら
いつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
ここはいつものラブホテル
聖子とキスを交わし
いいムード
聖子は着ていた服を脱ぎ
ブラジャーを外して
パンティーを脱いだ
俺の目には眩しく輝く白い裸体
「オー 眩しいぜ」
「あん なんか言ったか おっさん」
えっ(*゜ロ゜)
と妄想が解けたおじさんが
後ろを振り向くと
そこには先程のツルッパゲ
750ライダーが立っていた
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
心の中で叫び
「あっ いえ その すいません」
と震えながら応え
レジをそこそこに済ませて
自分の愛車に
すると大型バイクに先程のツルッパゲが
やって来て
ブルルン ブルルン バリバリと
エンジンをかけて走って行った
まさにバリバリ伝説だぜ
ほなっ!
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