お子ちゃまワクワク相談室 援交とエンコウ
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「おはようございます
私は中学1年の13才愛美
皆からはマーナって呼ばれているわ」
「それでね 私も
1人でエンコウしたいなって」
「えっ(*゜ロ゜)」
しどろもどろするわくわっくま先生
「え~ え 援交ですか」
「あのね 私のお姉ちゃんが
あっお姉ちゃんは
高校2年の17才なんだけど
奈緒美って言うの」
「そのお姉ちゃんが
夜な夜な出かけて
エンコウ愉しかったわって
顔を赤らめて謂うのよ」
「そ そうですか………
夜な夜な出かけるんですか」
「それでね お姉ちゃん
エンコウにはまってグチュグチュよって
私もエンコウにはまりたいわ」
「はまったと言うかはめられたのかな」
顔を赤らめるわくわっくま先生
「もう笑って笑って笑い涙で
グチュグチュになるって」
「ん(´・ω・`)?
笑う(´・ω・`)?」
「そうなの お姉ちゃん落語にハマッて
三笑亭円光って
若手の落語家が好きになったんだって
それでね円光さんの落語があると
毎夜毎夜出かけて落語を観に行くの」
「はっ 落語っすか
エンコウさんね」
「そうなの
だから私も落語を観てみたいなって」
「その円光ね
う~ん マーナさんはまだ中学生だから
お姉さんと一緒に
連れでってもらった方がよいかな」
「は~い わかりました
わくわっくま先生
ありがとうございました」
「違うエンコウなら
お姉さんと一緒にいきたいなぁ」
「はぁ~ 何言ってるの
わくわっくま先生
言っている意味わかんなぁ~い」
「アハハ………そうですね」
わくわっくま先生の頭の中は
違うエンコウでグチュグチュになっていた
エロ妄想のわくわっくま先生だった
ほなっ!
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