お子ちゃまワクワク相談室 援交とエンコウ
70代以上  長野県
2022/06/11 6:09
 お子ちゃまワクワク相談室 援交とエンコウ


 「おはようございます
 私は中学1年の13才愛美
 皆からはマーナって呼ばれているわ」

 「それでね 私も
 1人でエンコウしたいなって」


 「えっ(*゜ロ゜)」
 しどろもどろするわくわっくま先生

 「え~ え 援交ですか」

 「あのね 私のお姉ちゃんが
 あっお姉ちゃんは
 高校2年の17才なんだけど
 奈緒美って言うの」

 「そのお姉ちゃんが
 夜な夜な出かけて
 エンコウ愉しかったわって
 顔を赤らめて謂うのよ」


 「そ そうですか………
 夜な夜な出かけるんですか」


 「それでね お姉ちゃん
 エンコウにはまってグチュグチュよって
 私もエンコウにはまりたいわ」


 「はまったと言うかはめられたのかな」
 顔を赤らめるわくわっくま先生

 「もう笑って笑って笑い涙で
 グチュグチュになるって」

 「ん(´・ω・`)?
 笑う(´・ω・`)?」

 「そうなの お姉ちゃん落語にハマッて
 三笑亭円光って
 若手の落語家が好きになったんだって
 それでね円光さんの落語があると
 毎夜毎夜出かけて落語を観に行くの」

 「はっ 落語っすか
 エンコウさんね」

 「そうなの 
 だから私も落語を観てみたいなって」

 

 「その円光ね

 う~ん マーナさんはまだ中学生だから
 お姉さんと一緒に
 連れでってもらった方がよいかな」

 「は~い わかりました
 わくわっくま先生
 ありがとうございました」

 「違うエンコウなら
 お姉さんと一緒にいきたいなぁ」

 「はぁ~ 何言ってるの
 わくわっくま先生
 言っている意味わかんなぁ~い」


 「アハハ………そうですね」


 わくわっくま先生の頭の中は
 違うエンコウでグチュグチュになっていた



 エロ妄想のわくわっくま先生だった




 ほなっ!





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