マスク美人の〇〇さん ワリコミ
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おはようございます(*^^*)
そう言えば
最近
マスク美人の〇〇さんのお店に
行っていない
おじさんの頭の中を駆け巡る
悪魔のまさゆきが
「お前はマスク美人の〇〇さんに
会いたいだろう」
天使のまさゆきが
「あなたはマスク美人の〇〇さんのお店に
少し値段が高いけど
良いものを買いたいんだよね」
おじさんの頭の中を
悪魔と天使の囁きが割り込んでくる
「さぁ~どっちなんだ」
「ねぇ~どっちなの」
グルグル グルグル グルグル
おじさんは解答を出した
「マスク美人の〇〇さんに会うために
値段が高いけど良いものを
買いに行くんだ」
と曖昧な答えを出した
そんなわけで
マスク美人の〇〇さんのお店に
お買い物(人´3`*)~♪
そして店内へ
クーラーの冷気が肌をサシコム
あれやこれや買って
いざレジに
キョロキョロ(・д・ = ・д・)
いた いた|゚Д゚)))
マスク美人の〇〇さん(*‘ω‘ *)
当然並ぶマスク美人の〇〇さんのレジに
列びながらマスク美人の〇〇さんの
ユニフォームから透けて見える
黒のブラの紐を見ながら(( ̄_|
そしていつもの妄想タイム
【ここから妄想シーン】
ここは長野市営プール
(長野県は海が無いから
夏場はプールがデート場所)
プールサイトに座っていると
俺の目の前に
プールから上がった聖子が
濡れた身体で立っている
超ハイレグの黒いワンピースの
股間を食い込ませ
真ん中にあのスジが…………
ワォ~(*‘ω‘ *)
「ワォ~」と
妄想が解けたおじさん
前のお客さんの80才くらいのお爺さんが
疲れたのか
連れのお婆さんがレジをしている間に
レジの台に座っている
ダメでしょ
レジの台にスワリコンじゃ
そしてその爺さんとお婆さんは
何事も無く帰っていった
大人しいマスク美人の〇〇さんは
そのご老人に注意すること無く
そのとき思った
マスク美人の〇〇さんの
正座した脚に座りたいなぁ~と
ほなっ!
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