マスク美人の〇〇さん あ・い・た・い
おはようございます(*^^*)
お盆も終わり
日常生活に戻りましたね
ってそういえば
最近、行っていない
マスク美人の〇〇さんのお店
行こう 行こう
マスク美人の〇〇さんのお店
ルンルン(人´3`*)~♪
と
到着しました
マスク美人の〇〇さんのお店
あれも買いいの
これも買いいの
最後にお気に入りの
野菜ゴロゴロ甘口カレーパンを買って
いざレジに
( ̄▽ ̄= ̄▽ ̄)
いた いた
マスク美人の〇〇さん
当然そのレジに
列んだ 列んだ
そして遠くから
マスク美人の〇〇さんを
舐め回すように見つめる
顔から身体まで
そしていつもの妄想タイム突入
【ここから妄想タイム】
ここはいつものラブホ
「久しぶりね
1ヶ月ぶりかしら
逢いたかったわ」
すると聖子は瞳を閉じて
唇を尖らせ
口づけの要求
俺は聖子の肩に手をまわし
唇を合わせる
ガチッ
久しぶりのキッスで歯が当たった
「アッ 痛い」
「アッいたい」
「あ い た い」
妄想から解けた俺
後ろを振り向いたら
ケツにゴボウが刺さっていた
「アラ ごめんなさい」
後ろにいた40代の主婦らしき人が
顔を赤らめて
その買い物かごに入っていたゴボウを
どけた
俺は心の中で
「貴女のアソコに俺の極太ゴボウを
刺してくれたら許す」
と
実際はヘラハラ笑いながら
「大丈夫ですよ」って
って言うか
なんか前にも同じようなの
書いた気がしたけど………………
まっ いいか(;゚∇゚)
ほなっ!
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