ちょっとエッチな、誤変換
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まい丼
(^o^)丿
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わてがいつも使う「まい丼」というあいさつ
これは実は、わてが考えたギャグではないのです
以前使っていたケータイ電話
こいつがアホというか天才というか
買った当初から「まいど」と打つと、勝手に『まい丼』と予測変換しよったわけで
「まい丼」って何やねん!
意味わからんし
と毎回ツッコみながら、いちいち訂正するんが面倒なんでそのままにしていたら
いつしか、これがわてのギャグになったというわけです
★ ☆ ★ ☆
このような誤変換は、日常よく起こるものです
(そうか?)
そこで今回は、誤変換しやすい言葉
(ことわざ編)
をお送りしましょう
上が正しいことわざ、下が間違いやすい用法
声に出して読むと、この両者がとても似ていることに気づくでしょう
ほないきまっせ
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【犬も歩けば棒にあたる】
出しゃばると痛い目にあうという意味
(誤変換)→ 犬にある毛はボーボーに渡る
「毛がボーボーでない犬もおるやんけ」
というツッコミは、痛い目にあうのでご注意を
【猫に小判】
貴重なものを与えても何の役にも立たない意味
(誤変換)→ ねえ今晩
たとえニャンコみたいな女性から、こんなお誘いを受けても
愚息が、役に立つか勃たないかは分かりません
【無くて七癖】
人には何がしか欠点があるという意味
(誤変換)→ 泣くで難癖
いくら欠点があろうと、泣き脅しで難癖つけまくるクレーマーになってはいけませんよ
【馬の耳に念仏】
何を言っても通じない意味
(誤変換)→ ママのミニに粘着
30歳過ぎてもママのミニスカート姿に粘着するマザコンに、
親離れをうながしても通じないものです
【明日は明日の風がふく】
未来なんて分からないんだからポジティブにいこうぜ、の意味
(誤変換)→ アタシはしたの、風邪をひく
いくらポジティブだからって、この時期野外でやっちゃうのは、ほどほどに
【縁の下の力もち】
人の陰で努力や苦労をする意味
(誤変換)→ 援交したの金持ちと
これもいわゆる、助け合いの精神でしょうか
【渡る世間に鬼は無し】
世の中には困った時に助けてくれるひとがいるという意味
(誤変換)→ 語る石鹸に俺の話
わてはよく風呂場で、寂しく石鹸と会話をします
誰も助けてくれないので、鬼でもいいから、かまってほしくなってきます
【雀の涙】
ごくわずかしかない意味
(誤変換)→ スルメを舐めた
雀の涙みたいな給料なんで、スルメを舐めて飢えをしのいでおります
【首を洗って待っておけ】
覚悟を決めて待っていろよの意味
(誤変換)→ 乳首をいらって舞ってOK
いらう、とは関西弁で「いじる、触る」のことです
何だかとてもイヤらしい響きの方言です
乳首をいじくられると、もう待てず、舞い上がってしまうものです
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最後のギャグが
【光陰矢のごとし】ならぬ
「強引イヤの仕事師」みたいになったので
本日はこれにて
バイナラ(死語)
コメント
2019/11/22 8:15
2. >>1 マリネさん
おはまいど
てやんでい( `ー´)ノ
わては医者知らずの男だ
コレステロールと中性脂肪も
人様の3倍くらいたくわえてるぞ
(笑)
返コメ
2019/11/22 8:11
1. おはよーガロ兄
あいかわらず
おもしろい
でもアニキ
いちど耳鼻科に行ったほうがいいよ
www
@(*゚∀゚)@
返コメ