カナダの、ちょっと毛深いけど美脚にメロメロ 【写真あり】
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白石、まい丼
前回の日記では、大阪とドイツのハーフをヌルヌルにして、調教したガロンです
今回は
「カナダの美脚」
に惚れた話をしましょう
といっても、推理小説作家のエラリー・クイーンにちなんで、
「国名シリーズ」をやってるわけやないねんけど
(笑)
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て、このところちょいと「山猫」について調べることがあったわけです
日本では「イリオモテヤマネコ」がよく知られているけど、
世界中どこでも、ヤマネコというのは絶滅の恐れがあるらしいね
そんな中、カナダの
「カナディアンリンクス」
というヤマネコの写真を見た時、もう心が打ち抜かれてしまった
これがなんとも精悍で、カッコイイんよ
下にネットからの写真を転載しておくから、後で見てほしい
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二股に分かれた顎髭と、耳の先にアンテナみたいに立っている毛
キリっとした凛々しい顔立ち
野性味あふれる面構えが素敵です
脚がぶっ太くて長くて、モフモフの重量感がハンパない
反して尻尾がとんでもなく短い
そのアンバランスが良い
でも子猫の時は、家猫みたいにカワイかったりする(笑)
「カナディアンリンクスを生で見て触ってみたい」
と思ってしまったよ
顎の下を撫でたらゴロゴロ言うんやろか?
チュールをやると喜ぶんやろか?
猫じゃらしで遊ぶんやろか
いかん、発想がペット感覚やった(笑)
もちろん、保護種の動物なんで家で飼えないですが・・・
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この40年で野生動物は、6割も減少したと言われている
現在、絶滅の恐れのある絶滅危惧種は2万数千種類とも
環境の変化や生態系の乱れもさることながら、人間の乱獲や密猟などの影響も大きいようだ
「共存」
って言葉を使うけど、それをいちばん乱しているのは、実は人間なのは間違いない
人間は考えを改めないとあかんね
無差別殺人とかを犯した卑劣な犯罪者をよく
「あいつは獣みたいなヤツだ」
みたいな表現をするでしょ
でもあれは間違いやと思うねん
獣は生きるために狩りをするわけで、人間みたいに身勝手な理屈で犯罪をやっているのではないから
おそらく獣の世界では、親が子に
「そんな人間みたいな悪いことをしてはいけないよ」
と教えていることやろね
コメント
2020/02/24 6:45
4. >>3 新!中村 モンロさん
生態系を守ることは人間のご都合主義
それには同意できる部分があります
この日記でも書きましたが、共存という言葉自体も人間の作った理想であって
本来人間が関わり操作すべきものでは無いと考えます
一方で生態系を乱した大きな原因を作ったのも人間
その償いもしないといけないとも考えますね
返コメ
2020/02/24 6:36
3. わたしは 思うのですが そもそも肉食動物は
食事にありつける確率は低いですし
繁殖能力も 高いとは言えません 人間の乱獲は 行けませんが 自然なんて変わって行くのです 適応出来ない動物は 淘汰される それも自然です アフリカ象は 増え過ぎると
自然保護団体が射殺してます 生体系を守るとは 人間のご都合主義的なものもあると思いますけど
返コメ
2020/02/24 6:19
2. >>1 ひなたさん
おはまいど( =^ω^)
でしょでしょ、癒されるでしょ
どんだけモフッてんねんてくらいモフモフ
( ・∇・)
もうね、見た瞬間ひとめぼれしちゃったよ
ぎゅっとハグしてみたくなるね
絶滅から免れ、生き抜いてほしいと願う
返コメ
2020/02/24 6:11
1. ガロンさん♪おはよぅござぃます♪
画像はじめてみましたっ!きりっとした顔つきに足のもふもふが完全なギャップですね( ´∀` )bなんか抱っこしたらすごいかんじになりますね(笑)こどもはほんとに可愛い( ☆∀☆)♪表情もいい!なんか朝から癒されました。
返コメ