2011/01/21 6:55
53. >猫目さん そうですね 孔明は内政に関しては天才だったんでしょうね でも後任を育てることが出来なかったので… 彼の死後、国は滅びるわけなんだけど 現代でもそうだけど 後継者って大切ですよね 前任が偉大だと特にね
返コメ
2011/01/21 6:50
52. >ぽちょむきんさん そうなんだ さすが詳しいね 中国って大きいじゃない? 洛陽から蜀までって何千キロもあると思うんだけど 出陣ってなったら 何ヵ月もかかるんだろうね 例えば10万人動員して 食料とか物資などの経費や現地での築城や施設などの建築など… 娯楽や医療なども ものすごくスケールがでかいと感じてしまう 大変だったんだろうね 都で変事があれば 急ぎ撤収しないといけないし 歩兵なんか置いてかれちゃうだろうね
2011/01/20 21:46
51. >あかぎさん では、お言葉に甘えて(笑) 孔明は非常に堅実な印象があります。 石橋を叩き壊して自分で新たに作る印象です。 元々、戦略を企てるのは苦手だったのでは〓 でも、政治の手段として北伐を敢行し、それなりに戦果を上げて且つ蜀の国力を充実させた政治的手腕は素晴らしいと思います 寧ろ、演戯に見る天才軍師ぶりよりも、実像の方を押した方が良かったのでは、と思いましたね
2011/01/20 14:54
50. >あかぎさん 呉は国がありましたからね。 発想は二分だったみたいで、荊州、益州も自分達で…って事だったみたいです 法正の最大の魅力は、自身のルールが報恩と報復、これに徹底していた事です。 食事一杯でも恩には必ず報い、悪口一つでも仇も必ず返す… 劉備入ショク後、私怨で復讐を果たしたにも関わらず、あまりの優秀さに孔明は知らん顔をした位 夷陵の敗戦も法正が生きていたら…と、赤壁の大敗で曹操が郭嘉が居たなら…に近い人物。 クセが皆強いっす〓
2011/01/20 14:29
49. >ぽちょむきんさん 天下二分の計なるものがあったんですか… 法正… これまた主君を裏切る不義の人ではなかったっけ? 蜀の人は 大義の前にはとか小義などと言っていたみたいだけど… 結局言い訳であって義がないと思う まぁ 非常事態だし裏切りは世の常だからいいのかな…
2011/01/20 13:54
48. >あかぎさん はは、病気ですから(笑) 天下三分は孔明ですが、天下二分は周喩や魯粛、甘寧(!?)など、呉は早くから考えてましたね 孔明の策は劉備に対して最大の利益を考えての事ですから… 寄る辺を持たず、基盤となる国の無い勢力の成り上がりの為には、致し方ないとは思います 第一、劉備を迎え入れた勢力の殆ども劉備を利用するのが目的だった点まで見れば、策謀の優劣の勝利、となりますが…綺麗でないのは確かですね ショクの軍師は法正が好きです、エグくて(笑)
2011/01/20 12:00
47. >猫目さん 猫目さま コメントありがとうございます 信長や曹操は作戦が豪快で気持ちいい… だから日本人には 好きな人が多いよね 自分は大好きです 孔明の作戦は頭いいかもしれないけど、ちょっとセコいっすよね また いつでもコメントください
2011/01/20 10:24
46. おはようございます 初コメ失礼します ここのコメントは見てて凄く楽しくて勉強になりますね 自分も古代中国史と日本史が大好きで、特に信長と曹操には通じるものを感じます。 孔明は、偉大な政治家だけど戦略家では無かった… だから、騙し討ちのような戦略が多かったのでは〓
2011/01/20 6:52
45. >ぽちょむきんさん すごい知ってるね もう私は忘れちゃってる 天下三分の計とか 面白いよね… でもあれで蜀に騙し討ちして侵略した玄徳ってどうなのって思っちゃった 孔明の作戦って 荊州の争奪もそうだけど 騙し討ちが基本で 気持ち良くないよね…
2011/01/19 8:19
44. >あかぎさん 未だに経営者にはバイブルとなってますからね、孫子は 笑止ってやられるエピソードは演奏のオリジナルで、三国志でも最もインパクトある顔で描かれる、ショクの張松にやられた話ですね あの時は、『孟徳新書』でしたね
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コメント
2011/01/21 6:55
53. >猫目さん
そうですね
孔明は内政に関しては天才だったんでしょうね
でも後任を育てることが出来なかったので…
彼の死後、国は滅びるわけなんだけど
現代でもそうだけど
後継者って大切ですよね
前任が偉大だと特にね
返コメ
2011/01/21 6:50
52. >ぽちょむきんさん
![[ほっとした顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_relief.gif)
そうなんだ
さすが詳しいね
中国って大きいじゃない?
洛陽から蜀までって何千キロもあると思うんだけど
出陣ってなったら
何ヵ月もかかるんだろうね
例えば10万人動員して
食料とか物資などの経費や現地での築城や施設などの建築など…
娯楽や医療なども
ものすごくスケールがでかいと感じてしまう
大変だったんだろうね
都で変事があれば
急ぎ撤収しないといけないし
歩兵なんか置いてかれちゃうだろうね
返コメ
2011/01/20 21:46
51. >あかぎさん
![[ひらめき]](https://img.550909.com/emoji/ic_idea.gif)
![[グッド(上向き矢印)]](https://img.550909.com/emoji/ic_good.gif)
では、お言葉に甘えて(笑)
孔明は非常に堅実な印象があります。
石橋を叩き壊して自分で新たに作る印象です。
元々、戦略を企てるのは苦手だったのでは〓
でも、政治の手段として北伐を敢行し、それなりに戦果を上げて且つ蜀の国力を充実させた政治的手腕は素晴らしいと思います
寧ろ、演戯に見る天才軍師ぶりよりも、実像の方を押した方が良かったのでは、と思いましたね
返コメ
2011/01/20 14:54
50. >あかぎさん
![[びっくり]](https://img.550909.com/emoji/ic_swirl.gif)
![[熱]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
呉は国がありましたからね。
発想は二分だったみたいで、荊州、益州も自分達で…って事だったみたいです
法正の最大の魅力は、自身のルールが報恩と報復、これに徹底していた事です。
食事一杯でも恩には必ず報い、悪口一つでも仇も必ず返す…
劉備入ショク後、私怨で復讐を果たしたにも関わらず、あまりの優秀さに孔明は知らん顔をした位
夷陵の敗戦も法正が生きていたら…と、赤壁の大敗で曹操が郭嘉が居たなら…に近い人物。
クセが皆強いっす〓
返コメ
2011/01/20 14:29
49. >ぽちょむきんさん
天下二分の計なるものがあったんですか…
法正…
これまた主君を裏切る不義の人ではなかったっけ?
蜀の人は
大義の前にはとか小義などと言っていたみたいだけど…
結局言い訳であって義がないと思う
まぁ
非常事態だし裏切りは世の常だからいいのかな…
返コメ
2011/01/20 13:54
48. >あかぎさん
![[ぴかぴか(新しい)]](https://img.550909.com/emoji/ic_pikapika.gif)
![[あせあせ(飛び散る汗)]](https://img.550909.com/emoji/ic_asease.gif)
![[熱]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
はは、病気ですから(笑)
天下三分は孔明ですが、天下二分は周喩や魯粛、甘寧(!?)など、呉は早くから考えてましたね
孔明の策は劉備に対して最大の利益を考えての事ですから…
寄る辺を持たず、基盤となる国の無い勢力の成り上がりの為には、致し方ないとは思います
第一、劉備を迎え入れた勢力の殆ども劉備を利用するのが目的だった点まで見れば、策謀の優劣の勝利、となりますが…綺麗でないのは確かですね
ショクの軍師は法正が好きです、エグくて(笑)
返コメ
2011/01/20 12:00
47. >猫目さん
猫目さま
コメントありがとうございます
信長や曹操は作戦が豪快で気持ちいい…
だから日本人には
好きな人が多いよね
自分は大好きです
孔明の作戦は頭いいかもしれないけど、ちょっとセコいっすよね
また
いつでもコメントください
返コメ
2011/01/20 10:24
46. おはようございます![[にこにこ]](https://img.550909.com/emoji/ic_smile.gif)
失礼します
![[るんるん]](https://img.550909.com/emoji/ic_note.gif)
〓
初コメ
ここのコメントは見てて凄く楽しくて勉強になりますね
自分も古代中国史と日本史が大好きで、特に信長と曹操には通じるものを感じます。
孔明は、偉大な政治家だけど戦略家では無かった…
だから、騙し討ちのような戦略が多かったのでは
返コメ
2011/01/20 6:52
45. >ぽちょむきんさん
すごい知ってるね
もう私は忘れちゃってる
天下三分の計とか
面白いよね…
でもあれで蜀に騙し討ちして侵略した玄徳ってどうなのって思っちゃった
孔明の作戦って
荊州の争奪もそうだけど
騙し討ちが基本で
気持ち良くないよね…
返コメ
2011/01/19 8:19
44. >あかぎさん
![[ぴかぴか(新しい)]](https://img.550909.com/emoji/ic_pikapika.gif)
![[熱]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
未だに経営者にはバイブルとなってますからね、孫子は
笑止ってやられるエピソードは演奏のオリジナルで、三国志でも最もインパクトある顔で描かれる、ショクの張松にやられた話ですね
あの時は、『孟徳新書』でしたね
返コメ