とある夜の繁華街!!ガンダムチックに物語ってみる(笑)
とある地方都市での話・・
ネオンが輝く夜の繁華街
道の両脇には、飲食店がならび・・
呼び込みのお兄さんたちがたむろしている
道路は路駐だらけで
交差点の角には黒のベンツが、ぶつけて下さいとばかりに停まっている
そんな・・
危険な感じが漂う繁華街を1本中の路地に入ると
『1時間5,000円ポッキリ!!』
『前金制』
『究極の癒し』
そんか看板が狭い路地に、所狭しと並んでいる
そこへ二人のサラリーマンが、かなり泥酔した感じで・・
千鳥足でやってきた
「曹長、いい所がありますよ」
その中の一人がフラフラとお店に近づきだした
「どこへ行く~やめろ・・ジーン!! 我々は偵察が任務だぞ」
「何を言ってるんですか~!! 少佐だって、戦いに勝って出世したんだ」
新入社員のジーンは、『究極の癒し』の看板のお店に入っていった・・
そこは、薄汚い感じのイメージクラブ店だった
「いらっしゃいませ~」
扉を開けてロビーにいると
暗い廊下の奥のほうから、「ゆばぁば」みたいな年寄りがやってきた
「お客さん!!女の子を選んでくださいな」
①究極のツンデレ・・・セイラ嬢
②ごく普通の町の女の子・・・フラウボウ嬢
③色気漂う大人の女性・・・マチルダ嬢
④財閥系のお嬢様・・・ミライ嬢
⑤見た目は叶姉、性格は真紀子・・・キシリア嬢
⑥本日のスペシャルゲスト絶世の美女・・・メーテル嬢
さぁ~
貴方ならどうする???
みんなで考えよう~!!
<匿名希望のジーンさんの場合>
「曹長・・・僕はセイラでいきます」
ジーンは案内された部屋に入って待っていた
部屋は狭く2畳くらいの大きさでテーブルとベットしかない
電球が一つ付いていて
裸電球で、薄暗く・・・赤い電球色だった
ほどなくして
セイラがやってきた・・
「こんばんは~」
セイラはピンクのナース風のワンピースを着ていて
深々とお辞儀をした
「はじめまして・・」
すごい綺麗な人だ・・・
僕の好みだよ・・・
めちゃ緊張する
「僕、こういうお店初めてなんですよ~」
「あら・・エリートでいらっしゃるのね」
「さぁ~お召し物をお脱ぎになって・・」
ジーンはセイラの手を握り、セイラの青い瞳を見つめてながら・・・
「僕の服を脱がしてくれないか」
(この女、震えてやがるぜ)
あどけない表情のセイラ・・・
「軟弱もの~!!」
バチーーーーーン!!
セイラの右手がジーンの頬に炸裂した~!!
「うわぁ~~~~~!!」
ジーン撃破!!
ーーーーーーーーーーーーーー
君は生き残ることができるか~(笑)
PS。
何か~飽きちゃった、ごめんね
ほかのストーリー考えてくれないかな~
よろしく!!
コメント
2012/09/27 0:26
2. >ポケットの中の戦争さん
途中で飽きてしまって・・
なんとも落ちがない日記になってしまいまいた
パトレイバーいいですね~(笑)
今度ともよろしくお願いします!!
返コメ
2012/09/27 0:22
1. ガンダムネタに釣られました。
セイラさん役の井上瑤さんもお亡くなりになりもう何年もたちますね(泣
パトレイバーでの香貫花・クランシー役が大好きでした。
返コメ