実録!!これは良かった~横浜慰安所突撃レポ!!いいんですか~(笑)
こんばんは!!
これは、私が若かりし頃の実話を基にした物語である
大学生だった私は、よく横浜伊勢崎町に出かけては遊んでいた
誰かとデートをしたり、また、誰もいないときは現地調達もした
そんなある日、悪友とフーゾクにいってみた
いわゆるファッションヘルスである
今こそ、デリが盛んになって廃れてしまったが・・
当時は遊びの王道だった
貧乏な学生からしてみると、なんかステーキを食べに行くような感じで豪華な遊びであった
数あるお店を徘徊して・・
写真をみて・・
このウロチョロする感じが楽しくて、友達と「どうするよ~」って盛り上がるところである
で~30分くらい徘徊すると場所がだいたい決まってくる
「いらっしゃいませ」
胡散臭い前歯のない兄ちゃんが話しかけてくる
「どうよ~お兄さん、遊んでいかない?写真あるよ・・」
で~
渡された写真を見て私はうなずく
友達もうなずく
私と友達は好みがかぶることはなく、いつも仲良く決まる
待合室に通されると・・
ヒゲもじゃの兄ちゃんやらジャージのおじさんやら
怪しげな雰囲気で何人か待っている
なんとなく、みんなソワソワしていてね
実は~
私も当時、風俗暦が浅く・・
なんとなく落ち着かなく緊張した感じになってしまうんだ
「あかぎちゃん・・顔怖いよ(笑)」ってよく笑われた
しばらく待っていると、「お客様、どうぞ!!」って呼ばれて奥の部屋へ案内される
部屋に入ると・・
そこには源氏名『あや(仮)』が待っていた
「あら・・いらっしゃい!!若いわね~いくつ?」
「21だよ」
「あ~じゃ私と一緒じゃん!!」
「そうなんだ~学生?」
「そうだよ・・○×のほう」
「マジ?俺もそっちだよ・・まさか一緒?」
「まさかね・・・何学部?」
「俺、○×学部だよ」
「私ね~文学部・・」
「ね~学校って、○×でしょ!!」
「・・・・」
ゆっくりうなずく
途中からトーンダウンの彼女
バレてしまってヤバヤバモード・・
「ね~黙っていてね」って懇願する彼女
「どうしようかな~」って私(笑)
さて、リアルファイト!!
彼女は、実はすごく美人でお店NO1らしい
顔はもちろん、スタイルも抜群!!
清楚っぽい感じのお嬢さんって感じだ
また、技術面でも優れているみたいで楽しみであった
まずは、適当に絡んで舐めたりかじったり・・
キスもして、触って~みたいな
まぁ~
普通は手でしごいてもらって、口でいくって感じだけど・・
私は、スペシャルなお客様に昇格したから
まぁ~あれっすよ(笑)
キスもディープダメなことろを強引にログイン!!
当時はゴム付きフェラが多かったけど・・
私は、あれっすよ~
『生』っすよ(笑)
みんなさ・・
ばっちぃ~って言うけど、生!! 良いすっよ!!
でさ~
私ね
当時なかなかいかなくてね
口じゃまずいかないのよ~
でさ~
もう分かったちゃった??
仰向けから起き上がって、彼女の上に来てさ
彼女の乳首や割れ目を舐めたり、指でいじってさ・・
これが意外と濡れている
驚きだったけど!!
普段~
ジジィばっか相手にしているから、彼女も意識するのかな~って勝手に思ってさ
で~
グチョグチョにしたところでね
「いいかな?」って!!
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しばらくは
クラシックを聞きながら、バラの絵をご鑑賞ください(笑)
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10分後、私は果てていていた
「ね~誰にも言わないでよ」
耳元でささやく彼女~
「どうしようかぁ・・」って感じの私
あ~
ビップって素晴らしい!!
実感しながら・・
俺ってホント、サイテー野郎だなぁも実感!!
まぁ~
正直に友達にも言わず・・
卒業するまで黙っていました
ちなみに
その後の彼女はスカウトされたみたいで~
フードルになっていて
半年後には、雑誌『プレーボーイ』のグラビアページを飾っていた
で・・
さらに半年後には
私はあんまり興味がないけど、AV嬢になっていたのは別の話!!
これも、どっかのラブホで観た(笑)
コメント
2012/12/25 20:55
2. >タコさん
あはは(笑)
返コメ
2012/12/25 20:53
1. 写真見てる間にどんどん消されてるんですが
アダルトにチェックですぜ
返コメ