実録!!痴漢体験~恐怖の満員電車恋愛物語!!誰ですか?私の沈沈さわるのは?(笑)
こんにちは!!
私が大学1年だったころの実話を基にした物語を書きますね
私の大学生の頃って、今のヒゲ面と違って童顔で可愛い坊や風だった
特にオジサンやオバサンにはモテていて、声かけられることが多く
レストランでバイトしていたときも、金持ち風のオジサンやオバサンとかに指名されて専属で給仕してたり、
クラブのママにボーイしないかとも言われたこともあった
私は学校に行くのに毎日、同じ電車に乗っていてね
そのとき実は好きな女の子がいて、やはり同じ電車に乗るんだよね
相手も意識してるみたいで、お互いに目で合図しては同じ列に並び乗車する
でも、私はウブ(笑)だったので話しかけることは出来ず・・
お互いに乗車しては向かい合って満員列車に乗り30分かけて横浜に行く
そんな毎日だったんだ
彼女は綺麗な女の子で大学生風~
ドアの隅に立っては、私がその正面に立ち・・
彼女を痴漢や他の客の圧力から守ってたんだよね
二人の間にはちょっとした空間ができ、彼女はその中でいつも小説を読んでる
その知的な感じが私にはたまらなく好きだったんだ
そんなある冬の日のこと
めちゃめちゃ混んでいる電車の中でさ
私はお尻に違和感を感じたんだよ
(何かが私のお尻に当たっている?)
そんな感じしか最初は思わなかった
混んでいたので彼女との間の空間も作ることは出来ず
私の顔の先20センチには彼女の顔があった
揺れたらキスでも出来そうな距離だ
私の右手は彼女の側面にある金属の手すりを握っていて
左手は胸あたりにあり、その左手で彼女との距離を保っていた
彼女の胸の膨らみは私の胸に当たっているので、左手はその隣で
ほとんど接触している状態だ
若い私の艦首砲は完全に膨張していた
私は顔を赤らめながら
彼女に悟られるのが嫌で一生懸命かくしていた
お尻を突き出すような感じのポーズをとっていたんだと思う
そのお尻に何か触れられるような違和感を感じたのだ
その違和感は柔らかい感じがした・・
電車が揺れる度にお尻の違和感の位置は変わってきて
しばらくすると、パーを広げたような感じになってきた
(マジ?完全に触られてる・・?)
私は、パニックになった
男のお尻を触るのは誰??
私は恥ずかしさが強く・・・
もちろん何も言うことは出来ないし、すぐ正面に彼女もいるので振り向くこともできない
我慢していると…
手は私のお尻の割れ目に手を入れてきた
(お~っ)
私は声が出そうだったが我慢して堪えてるしかなかった
私はもぞもぞしてしまい
私の胸に当たっている彼女の胸が擦れてくる
彼女は恥ずかしそうにうつむいて堪えていた
顔を真っ赤にしながら…
私も勘違いされたら嫌だなって思って堪えていたが、手の動きが強くなり指が変な動きをするのでたまらず体の向きを変えたりした
その度に彼女の胸に私の腕や手などがあたり、彼女ももぞもぞし始めた
そのとき
その手は私の前の膨らみに触れてきた
私の艦首砲は完全に立っていたので、その手はそれを掴んできた
(マジかよ~!!)
私の耳元では何だか鼻息も聞こえる
ハァハァハァ・・
(うげ~気持ち悪い!!)
その手は強く掴んだり、動かしたりやりたい放題!!
私は、あまりの恥ずかしさに赤面しながら下を向いていた
そして
手が動く度に、もぞもぞした
眼の前の彼女も胸が当たって、もぞもぞしていたが
私が勃起しているを気がつき、赤面して下を向いていた
お互いの心臓の鼓動が聞こえる
ドクンドクン・・・
顔の火照りぐらいが分かる感じだった
そのとき歴史が動いた!!
その手はこともあろうに
チャックを下げてきた
(いや~さすがにそれはダメでしょ~)
って思ったけど・・
混みすぎていて振り返ることができず、体勢を変えるしかしかなかった
私は下半身で好きにしているその手から避けるように、斜めに立つ位置を変えた
しかし、その手も執拗についてくる
私の左手は完全に彼女の胸の上に来ていた
そうしたら、彼女の右手がナント、私の左手を掴んで自分の胸に誘導した
彼女の右胸を私の左手が覆い、その手の上に彼女の右手が覆う
彼女の心臓が大きく鼓動している・・
私は頭から湯気がでるほど熱く感じた
彼女の熱い体温も感じる
世界がここだけになった感じだ
で~
(これって・・・揉めってこと?)
私は今の事態の把握ができかねていた
私は試しに指に力を入れてみた
まぁ~強く掴む感じで・・
彼女の表情に変化が一瞬の変化があったが、すぐ無表情になった
(これはいいんだ・・)
今度は指を立てて、彼女の最大突起物があるところを摘んでみた
(イタッ!!)
彼女は私の手の甲に爪を立ててきた
(これはダメなんだ・・)
なら、強弱をつけて揉んでみた
(イテテッ・・)
彼女は思いっきり爪を立ててきた
(これもダメなのね・・)
何となく彼女のして欲しいことが分かったので
私は手で彼女の胸を覆いながら二人の世界に入っていった
そして、彼女もコートで胸を辺りを私の左手ごと隠した
甘い感じの・・
落ち着いた癒される感覚・・
心がどんどん安心し安らいでいく・・
(あ~幸せだ)
しかし、私の艦首砲は完全に勃起状態!!
その手はチャック中に侵入すると、艦首砲に触ってきた
砲身の亀頭部をシゴク・・
エネルギーは徐々に充填されていった
『波動砲エネルギー充填70%・・・80%・・』
『ターゲットスコープオープン!!』
『対ショック防御姿勢』
PIPIPIPI----------
そのとき、電車はトンネルに入った
扉の窓越しに後ろがみえる
(え~おじさん???)
(おじさんが触っているの??)
(そんな~~~~)
私はてっきり女性がやってるものだと思っていたので
何となく手の動きに関しては少し放置気味だった
『古代!!急げ!!何とかしないと・・』
真田さんの声が頭の中に叫んでる!!
『エネルギーが100%になるぞ!!』
『古代くん~』
森雪の声が頭の中で呟く
そのとき・・
ピカッ-------------!!
大きな閃光が頭の中で炸裂した
私の満員電車恋愛物語は大宇宙の中に消えていった
(完)
なんちゃって~(笑)
どこまでホントでしょうか~
コメント
2012/12/28 19:25
7. 脚色ありの痴漢物語?
![[手(パー)]](https://img.550909.com/emoji/ic_p_hand.gif)
男性に好かれるはいい男な証拠
元彼もやられましたもん(笑)
返コメ
2012/12/28 18:33
6. ホモにまで好かれてるのか(笑)( ̄ω ̄)
返コメ
2012/12/28 18:24
5. いろんな体験してお疲れさまですね~アハハ(^_-)
今回はどの怪獣ですかね~♪
ピグモンが後ろにいたかもよ~アハハ(^_-)
返コメ
2012/12/28 15:53
4. 全部が本当かと(笑)
返コメ
2012/12/28 15:01
3. 彼女の胸さわさわだけは本当かもな←ごめんチャイあかぎさん
胸さわさわ ちん○ にぎにぎ 波動砲屹立 PYUPYU~
ぱんつに白い液体が。。。。。あぁ~
なんちゅうこめや
返コメ
2012/12/28 14:54
2. 彼女の胸そしてってやってそう![[わーい(嬉しい顔)]](https://img.550909.com/emoji/ic_smile.gif)
おじさんにアソコを掴まれて実体験でしょ?違う?(笑)
返コメ
2012/12/28 14:20
1. ぎゃはははははは ぜ~んぶ嘘
返コメ