実録!!横浜・伊勢佐木町にいた中国女性~ベルトコンベアの女~【体験レポ】後半
こんばんは!!
今日は昨日の続きね
部屋にはいると意外に明るく
人でごった返していた
「や~お兄さん、いらっしゃい!!」
やたらと背の低い中国人男性が話し掛けてきた
「前金制で15000円だよ」
私はその中国人に支払いを済ませると、番号札を貰ってソファに座った
入ったすぐの部屋はリビングになっていて、奥に部屋が何個かあるみたいで
そこで行為が行われているようだ
部屋には順番待ちの人たちが10人くらいいて
みんな何となく落ち着きがなく、ソファに座ってたりウロウロしたり・・
だいたいどこでも風俗の待合室ってそんな感じで
男同士無言で、魂ここにあらずという雰囲気だ
アニオタが好きそうな音楽が掛かっているのが
また場違い的で笑えるそんな空間だ
私は、どうしても話したくなってしますので隣の人に話しかける
「初めてですか?」
彼はビクッてした感じで「はい・・」って答える
「お店、どうなんですかね?」
「さ・・・」
やや困惑している
それで会話は終わる
よーく耳を澄ますと、喘ぎ声らしいものが聞こえる
10番目か・・
随分先だなぁ
でも20分もすると回転が意外早く順番が回ってきた
「じゃぁお客さん、トイレ大丈夫?」
大丈夫って合図をすると、カーテンが開いて中に通された
中に入ると・・
真ん中に廊下があり
両サイドにカーテンで仕切られた小部屋がいくつかある
「お客さん奥から2番です」
って感じで案内があり、行ってカーテンを開けると中国人の女性が座ってまっていた
20歳くらいだろうか・・
微笑んで待っていた
まだまだ幼気な感じがある
ホント普通の女の子って感じで、笑った感じが中国女性特有の幼顔がでる
ちょっと意外過ぎて驚いてた私をその少女は中に誘導した
「オニイサン、カッコイイネ、ドッカラキタ?」
「横浜の隣の藤沢・・」
「シラナイ、ココカラデタコトナイ・・」
「え?どういうこと?」
「ワタシ、ウエニスンデル・・、ココオワッタラカエルダケ」
「まじ?」
「エ?ナニ?」
そんな会話をしながら彼女は、温かいウーロン茶をくれた
優しい雰囲気がある
何となく和む感じで・・
私には心地よかった
しかし、それはそこまで!!
そこからは早かった
お茶飲むや否や・・
彼女はバスローブを脱ぎ、瞬時に裸になり~
私の服は、どんどん脱がされ・・
あっという間に裸!!
裸になると、ベットらしいものに寝かされ
さっさとくわえる!!
オイオイ・・
ちゃんと口の中きれいだろうな(笑)
このあたりは微妙で、考えてみたら彼女
私の艦首砲を洗ってない
まだ準備が出来ていなく、艦首砲は寝ていたが~
もうかなり強引に強制的に立たせる!!
そして・・
「え~まだでしょう」
「大丈夫よ」
彼女は微笑み・・
かなり寝起きだったが、ゴムを付けてると
さっさと挿入!!
入らないだろうと思ったが
かなり手馴れている~
一発で入った!!
まぁ~
彼女は上から馬乗りで・・
姿勢がいいのか
美しい光景だった
まるで近衛兵の騎馬隊のように背筋を伸ばして、乗馬をしているが如く
軽やかにリズミカルに上下運動を繰り返す
しかも、ツボを抑えていて・・
かなり締まっていく
私は体位を変えたかったが、彼女は容赦はしない
そのまま締めあげて
締めて・・
締めて・・
放出完了!!
出たのを彼女が確認すると、私はテッシュで拭かれ・・
服を着せられ・・
お茶を飲まされ・・
さっさとカーテンの外に追い出される!!
しめて、30分!!
「ありがとうございました!!」
最後の笑顔が可愛い
ふぅ~
何だか精魂尽きた感じで・・
リビングに帰ると、次のお客さんが中に入っていく
まるで、ベルトコンベアのように
終わると次、終わると次・・
マンション出るときも
若い兄ちゃんが、案内の中国女性に連れてかれている
工場だなぁ
精魂を出す工場!!
ベルトコンベアにのって
次から次へと・・
疲れてフラフラと歩きながら
駅へ向かうのであった
(完)
先日、車で通りかかったらマンションごとなくなっていた(笑)
今ごろ、あの彼女はどうしているかな・・
コメント
2013/02/07 0:12
1. あかぎ君
(笑)
30分って 早っ(笑)流れ作業?
返コメ