私の若かりし頃の思い出!!おばちゃんの来襲!!気持ちいいいぃぃぃ~波動砲ピンチ危機一髪!!(笑)
こんばんは!!
ひさびさのおバカ日記です!!
たまにバカ日記書かないと、馬鹿ということ忘れられちゃうからさ(笑)
でも、最近お馬鹿経験がなくて、いい加減ネタ切れ感がある・・
あ~
ちょっとしたネタを思い出した!!
これは私が若かりし頃の話です
私は以前も書いたように若い時は可愛い感じだった
今じゃ想像もつかないけどさ
だから、年上にモテました・・マジで!!
大学1年生だった私は、レストランでバイトをしてました
そんなときにパートのおばちゃん・・
当時の私から見たらおばちゃんで、年齢は30歳くらいかな
「ねえ・・あかぎくん、仕事終わったらお茶しない?」
「いいですよ~」
私は独り暮らしだったしバイトの後も用事がなかったので、お誘いがあればホイホイついて行きました
おばちゃんと私は、居酒屋で『ビール』というお茶をガブガブ飲みました
おばちゃんは独身だったみたいで
やっとの思いで元旦那と別れた話を永遠に聞かされました
「ねぇ~あかぎくん!!近くにバーがあるから行ってみない、私が奢るからさ」
「○△※〓・・いいれすよ~」
私は酔っ払ってどうでも良くなっていた・・
・・・・・・・・・・・・・・
それから何時間たっただろう
目が覚めると・・
ぴちゃぴちゃ音がする
??
暗い部屋だなぁ
部屋の天井にネオンがある・・
私はベットで寝ていて、何やら下半身が気持ちがいい
はっ?
手が縛られている?
しかも裸だ!!
「うわわあぁぁ~どうなってるの?」
「あら・起きた?」
「おばちゃん!!これってどういうこと?」
「おばちゃんじゃないわ~綾子さんとお呼び!!」
「おば・・綾子さん、僕のおちんに何してるの?」
「今ね~大きく成長させてるの・・だいぶ成長したわ」
「いやだよぉぉ」
「怖がらなくて大丈夫よ、さすが若いから活きがいいわ!!」
そう言うと、綾子おばちゃんは私のをまた舐めだした
うわわわあぁぁぁ
私は初めてではないが、10歳以上も上の女性にヤラれるのは初めてだし
拘束されるのも初めてだった
あぁぁx
しかも気持ちが良い~!!
舐められるのがこんなに気持ちが良いなんて~
私の妄想スイッチが入る
「古代くん・・」
相変わらず色っぽい森雪の声が聞こえる
「どうしたの・・?顔が赤いわ」
「あぁ、雪かぁ、頼みがある」
古代は力いっぱい雪を抱きしめた
「あぁぁぁ、古代くん、ダメよぉぉx」
古代は自分の口で、雪の小さく開いた口を塞いだ
古代の右手は、雪の黄色いボデイコン仕様のコンバットスーツの上から胸を弄った
「あぁぁ・・ダメぇぇ、あぁぁ、いやぁぁ」
雪は力弱く抵抗をしたが、喘ぎだしていた
その頃・・
私の艦首波動砲は起動は始めた
「主砲発射用意!!仰角90度!!白色弾装填せよ!!」
沖田艦長が命令を下す
キチキチキチ・・・
23センチ艦首砲が直立した!!
波動エンジンは回転数を上げ、エネルギーを充填していた
PIPIPIPI.....
「波動エネルギー90%充填!!」
徳川機関長が応答する
綾子おばちゃんは、私の艦首砲に対接触対策ゴムシートを装着すると、おもむろに私の上に乗っかってきた
「待って下さい!!艦長!!これはガミラスの罠です」
何でもお見通しの真田さんが叫ぶ
「坊や、好きだよ・・」
おばちゃんの口が私の口を塞いだ
おばちゃんの舌が伸びてきて、私の舌にドッキングした
おばちゃんの唾液がそれを伝い、私の口腔内に侵入する
むぐむぐむぐ・・
絡んでくる唾液・・
うわわわぁぁ
戦艦『あかぎ』内ではパニックになっていた
ガミラスが中に侵入してきたぞ
毒ガスを撒き散らかしながら、私の奥へと侵入していく
「あはは(笑)ヤマトの諸君!!諸君はよく戦った・・だが、これまでだ!!」
私の頭には、デスラー総統の声がこだまする!!
そして、おばちゃんは私の波動砲の上に乗っかった
BUBUBUBU...
警報が鳴り響く!!
「艦首波動砲に巨大生物が乗っかってます!!」
「何~!!波動砲で破壊できないのか・・」
「ダメです、ボムシートを装着されていて・・攻撃できません」
肉厚で潰されそうだ・・
おばちゃんが、上下にスクワットを始める!!
波動砲を軸にして、おばちゃんが上がったり下がったり・・
何でこんな時にスクワットしているんだ~
でも・・
でも・・
ああぁぁぁ気持ちいいっぃぃ!!
スクワットされると、私の波動砲がおばちゃんの内腔にこすれて、絶妙な気持ち良さがあった!!
どんどん充填させていく!!
PIPIPI..
エネルギー充填120%!!
「あかぎくん、気持ちいいでしょ~あぁぁん、あぁぁん」
おばちゃんは、変な声を出していた
しかし、おばちゃんには申し訳ないが
私は森雪を妄想していたので、おばちゃんの声はミュート状態で聞こえないが・・
「古代!!何をしている・・このままではゴム内で発射してしまうぞ」
沖田艦長が叫ぶ
「何万という同胞精子諸君をゴム内で無駄死させる気か!!」
「沖田艦長わかりました!!そういうお考えなら、私の策があります」
古代は乱れた服を直しながら、コクピットに座った
「綾子さん、このまま終わりたくない・・!!また舐めてください!!」
「あら?私の良かったの?いいわよ」
おばちゃんは腰を動かすのをやめて、ゴムを外した
そして、また口の中に含んだ
「星くん、勝負だ!!」
花形満の眼が光る!!
私は両足でおばちゃんの腰を掴むと・・
私の銃口を彼女の口に入れた
「あっぁぁx」
驚くおばちゃん!!
私はゆっくりトリガーを引いた
「地球人よ、思い知れ!!最後に笑うのは私だ!!」byデスラー
私の22センチ砲から秒速23センチで飛び出した白い弾丸は、彼女の口腔内で射精され・・
彼女の咽頭に直撃!!
さらに、跳弾として飛び跳ねた粘液は奥歯に付着
そして、エネルギー弾の多くは、食道を通り胃まで到達した
「うぎゃぁぁぁ~」
おばちゃんは、私の若さを濃縮した高濃度で危険取り扱い液を体内にうけて倒れた
むせるおばちゃん!!
どうやら飲み込んだらしい
高濃度だ
部屋中にイカの匂いが充満した
こうして戦いは終わった
おばちゃんの奇襲攻撃を受けたが、なんとか私の貞操を守り切ることが出来た
そして
我が同胞は、無事に任務を果たし生涯をとじた
(完)
一部フィクションがあります
あしからず(笑)
コメント
2013/03/15 6:40
10. おはようございます![[犬]](https://img.550909.com/emoji/ic_dog.gif)
![[芽]](https://img.550909.com/emoji/ic_bud.gif)
あかぎさんワールド炸裂ですね(笑)
(まだ、縛られた事は無い舐め犬w)
返コメ
2013/03/15 5:51
9. あかぎ君
![[ウッシッシ]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_foppish.gif)
縛られたのぉ(笑)
親父にも縛られた事無いのに(笑)
気持ち良かったのぉ
波動砲 口内発射
撃沈(笑)
朝から笑た
返コメ
2013/03/15 5:20
8. >あかぎさん
一眠りすれば
ハッと閃くから~~o(^-^)o
アセらずに
ムリしないようにね~~♪
返コメ
2013/03/15 1:36
7. 俺も、年上のおねーさん(時と共に美化される過去の記憶w)に顔面騎乗位され、
鼻の頭に激しく擦られたの思い出した・・・
おえ
返コメ
2013/03/15 0:45
6. >沙恵さん
むむ・・
違うのかなぁ~(笑)
もうね~
そろそろネタがないっすよ
返コメ
2013/03/15 0:44
5. >おこま〓さん
あざーす~!!
でも、面白いイメージが出てこないっす
スランプかな・・
返コメ
2013/03/15 0:43
4. >うたた寝
ヒカルさん
あはは(笑)
まぁ・・
怒られたらアダルトつけます
っていうか、全然いやらしくないでしょ(笑)
返コメ
2013/03/15 0:37
3. そういうのを 貞操が 守れたというんだ。 まだ まだ 体験談出てきそうだね。
返コメ
2013/03/15 0:22
2. 出たか~
古代くんo(^-^)o
お疲れ~サマ♪♪
パチパチ♪♪♪♪
返コメ
2013/03/15 0:21
1. アダルトじゃないのが
不思議でした(笑)
返コメ