高校時代の淡い思い出・・【非エッチな恋愛実話だよ(笑)】~つづきのつづきのつづき~
40代半ば  神奈川県
2013/08/15 0:00
高校時代の淡い思い出・・【非エッチな恋愛実話だよ(笑)】~つづきのつづきのつづき~
私は奈々子の写真を眺めていた



私の机に並べられた奈々子の写真


顔のアップ、立位の全身、座位、後ろ姿など


いろいろなポーズの写真があった




表情もいろいろ…


うつ向いた表情とか今からキスでもしそうな表情とか




そして…


胸から上をはだけた写真や今にも見えそうな写真など



私は写真部副部長として、また『エロトピア』愛好家として…


新田奈々子の写真を撮った




綺麗だ…


私は写真を見ながら呟いた


特にエロっぽい写真は、我ながら芸術だ




私は…


自然に左手が下にいった



そして、ズボンのボタンを外し、硬くなったものを握る



親指と中指を使って、硬い棒を上下に動かすと、膨張して長くなった



実に不思議な現象だ




私は奈々子の写真を見ながら…


奈々子の声を思いだし…



奈々子のキスの感触を思いだし…



そして、最大の想像力で、脳の中に『私の奈々子』を作り上げた



彼女は私の言うことを何でもきく


私の好きなように行動する


私の完全なパートナーに作り上げられた





私の棒は、イメージの完成とともに最大膨張を迎えた



そして、『私の奈々子』は喘いでいた




「いやぁぁ…」


「赤城くん、ダメよ…」


「あぁぁぁ~ん」




私はいろいろな写真から来る新しいイメージを吸収し、『私の奈々子』とリンクする



机の下に隠してあるエロ雑誌をひっぱりだしては、これもデータ化して『私の奈々子』に追加される




奈々子は唇を半ば強引にキスをされ、ベットに倒された



「いやぁぁぁ…」



彼女は両手で覆い被る私をどかそうとするが、力が弱い



私は更にキスをしながら、奈々子の口に舌をこじ入れた



奈々子は首を振り、抵抗をみせるが…


口を開けて私の舌を受け入れる



「あ~ん、だめぇ」



奈々子は喘ぎ出す



私は当時やっていた明石家さんまのラジオ番組内での喘ぎコーナーを思いだしていて、奈々子の声とリンクしていた



私の想像力は完璧に彼女を作り上げていた



奈々子の胸を私は揉んだ


そして、ブラウスのボタンを外す


ブラジャーはめぐり上がり…


彼女のピンク色の乳首が露出する



彼女は悶えながら必死に手で隠そうとするが、私は顔を彼女の谷間に埋め込んだ


私は右手で右乳首を撫で回し、彼女の左乳首に吸い付いた



「あぁぁ~ん、いやぁぁ~」



彼女は嫌がる声を出しているが、全く抵抗はない


むしろ受け入れている




私の左手による上下運動は最大振動で動いた


腰が浮きそうになるが、体重で抑える



うわぁぁぁ


気持ちいい~




私の興奮はマックスに達していた


いつでも発射オッケーである




奈々子は乳首を責められ悶え喘いでいた



私の右手が彼女の下へと向かうが…



想像力が限界にきていた


データがないのだ



昔はヘアは解禁されてなくモザイクがかかり…


エロビデオもない時代だから想像が出来ない



当然、エロ映画はあったが18禁だったので、観には行けない



だから、経験のない私には未知の世界だった



しかし、終わりは呆気なくやってきた



棒の先端にエネルギーが集中したみたいで、今にも飛び出しそうになる



私はテッシュで、先端を覆った





ドピュ~



テッシュを貫通する勢いで白いエネルギー体が放出された



その直後、私の全身を疲れが襲う




何やってるだろう…俺



私は何となく罪悪感を感じながら、気持ち良さの余韻にひたっていた



机の上では、写真立てに入った他校の現役彼女が私を見つめている



そして、奈々子の写真が机上に散乱していた




~またまたつづく~


次は学校で噂に[あせあせ(飛び散る汗)]
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コメント

40代半ば  神奈川県

2013/08/15 2:26

2. >真子[ペンギン][リゾート][猫]さん

よんで~(笑)

40代後半  福岡県

2013/08/15 1:36

1. ごめん

前の日記みてない[たらーっ(汗)]

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