恐怖!!新型ピンク嬢『アムコ』~ファーストガンダムネタね(笑)
「珍しいなぁ、貴様がお金を欲しがるなんて」
「ピンク連邦のV作戦をキャッチしたのであります」
「ほう・・、何としてでも、その情報を手に入れろ!!」
「はっ!!」
私は本社のドズル統括に補給依頼をすると、スレンダーと一緒にお店に出撃した
「どの娘なのだ?スレンダー」
「はっ、右に座っている女の子です」
私はカーテンの隙間から、双眼鏡でのぞいてみると確かにいた
若いが確かにパフォーマンスが高そうな女子が!!
「よしスレンダー、行くぞ!!お前は右から後ろに回れ!!」
「はっ!!」
私は黒服に2万円を渡すと、通常の3倍のスピードでカーテンの中に侵入した
「さて、見せてもらおうか、ピンクの新型嬢の性能とやらを」
私はまっすぐアムコの立っているところに向かった
身長は小柄だが、巨乳で痩せ型だ
二重まぶたの黒目がしっかりした日本人形みたいな可愛さがある
まだ、若そうで10代のように見える
「スレンダーの報告では処女だと聞いたが・・・」
私はアムコに3倍のスピードで近づくと、一気に腰に手を当てた
アムコの細い体がググって寄せられる
私はすかさずキスをする
「何?かわしたのか・・」
アムコは上体を後ろにそらしてキスをかわすと、私の波動砲を握ろうとした
「間合いが遠いわい、素人め!!」
まだ準備ができてなく膨張してない状態だったので、アムコは握ることが出来なかった
私は彼女の正面に立ち、唾液マシンガンを連射した
「きゃぁx・・」
彼女の胸ポチに吸い付いた
「どうだ!!」
私は彼女が悶て、ピンクの色情に落ちるのを期待したが、すぐに離れ立ち直った
「なに?私の攻撃をかわすとは、連邦の嬢はバケモノか」
一方、アムコの背後にスレンダーが近づいてきた
「来たか、スレンダー!!援護しろ」
「店長!!私は童貞でやったことがありません!!」
「何?握らられなければ、どうってことはない!!」
スレンダーの大砲は、アムコの細く美しいヒップラインに反応して完全に膨張していた
彼は無我夢中で突撃した
背後から手を回して抱きつこうとした瞬間!!
アムコはしゃがみ、大砲を握った
「うわあぁぁぁ」
スレンダーは部屋いっぱいに放出した
「連邦のハンドはチツ並の破壊力を持つのか・・・」
私は一気に萎えてしまい、お店をあとにした
(つづく)
どうすっかぁ~?
コメント
2014/01/24 7:39
8. >>2 然別子〓さん
すんまへん~
まだ続きます
返コメ
2014/01/24 7:38
7. >>1 紫乃さん
![[うれしい顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_happy.gif)
![[ぴかぴか(新しい)]](https://img.550909.com/emoji/ic_pikapika.gif)
えっ~
マジっすか(笑)
あんがと
返コメ
2014/01/23 20:16
6. ww
返コメ
2014/01/23 20:07
5. 久しぶりなんですか?!
マークは着けなくて良いの??
私、初めて読みますよ~(*^。^*)
返コメ
2014/01/23 19:36
4. 最近、ご無沙汰だったね。
忙しかったの?
まあ相変わらずで安心!
返コメ
2014/01/23 19:36
3. ええ~ まだ続きってかぁ
(爆)
返コメ
2014/01/23 19:23
2. 又
続く
かいなあ(笑)
返コメ
2014/01/23 19:14
1.
いまいちっ…(笑)(笑)(笑)
((((ヽ(;^^)/※。.:*:・'°☆
…なんてね
返コメ