『ジャブローの入り口』って、やらしくないですか(笑)~女性のジャブローに散る~
私は飛行中の攻撃空母『ガウ』の中で待機している
MS(移動型精子)に搭乗して降下する体制を維持している
ヴィーーーー!!
けたましく機内にサイレンが鳴る
『目標は、ジャブロー・・体内侵入ドック!!』
ジャングル地帯の中にある敵の本拠地だ
話を戻すと~
先日・・
私はある女性と待ち合わせた
久しぶりの出会いだ
待ち合わせ場所に行ってみると、黒髪ストレートのカジュアルルックの女性が立っていた
25歳位、色白で清楚ぽいお嬢様系・・
155センチ位の小柄でスレンダーな体型の持ち主だ
『ほうっ・・』
私は、彼女のレベルの高さに生唾を飲んだ
私は彼女をイタリアンレストランへと案内して軽く食事をした
彼女はあまり飲めないみたいだが、私に付き合ってワインを飲んだ
あっという間に真っ赤になった
そしてレストランを出る頃には、彼女は完全に酔っ払っていた
私は彼女を抱き寄せた
アルコールの匂いと・・
ほのかに甘い香水の匂いが混ざってる
私は、彼女の口を両手で包むと口づけをした
『女性を口説くのは早いほうが良いってね・・』
私はある兵士の言葉を思い出した
彼女も顔を赤らめながら、ウットリした表情で私を抱きしめた
『あかぎさま・・』
彼女のつぶやきが、私の胸をくすぐる
私は彼女を連れてホテル街へと歩いた
ガチャ・・
シャワーから出てくる彼女
すごく綺麗だった
すごく素敵なプロポーションだった
私が見とれていると、恥ずかしそうにタオルで隠すところがまた可愛い
「素敵だよ・・」
私は彼女のボデイに感動した
アドレナリンが分泌されて、私の全細胞が活性化されていくのが分かるくらいだ
赤くなりながら照れる彼女~
『ザクとは違うわぁ・・』
彼女がつぶやく
私は彼女の裸身を眺めた
細いクビレに攻撃的な胸の膨らみ・・
「おいで・・」
私は戦闘態勢に入った
彼女抱きかかえると、ベットに寝かせた
彼女はすーと横たわった
私の波動砲が静かにゆっくりと立ち上がっていく・・・
『起きるのか、こいつ・・』
私は自分自身の興奮度に驚いた
『さて、君の性能とやらを見せてもらおうかぁ』
私は彼女の腰に左手を回し、胸の膨らみに顔をうずめた
そして、右手は彼女の下半身を弄った
彼女の下半身!!
それは密林そのもの・・
迷ったら出てくるのは不可能だろう
私はさまよっていた
ジャングル化した彼女の密林は深い森になっていた
私は一歩一歩確かめながら奥へ進んだ
「あぁぁぁ・・」
その度に彼女が悶える
『どっかにジャブローの入り口があるはずだ』
私は焦る気持ちを抑えながら
上空で待機しているMS隊の体内への進入路を探していた
木や草を掻き分けながらさらに進む
指に毛がからんでくる
あちぃ・・
私は全身に汗をかきながら前進した
指も緊張か・・
汗ばむ
「おっ、何かに触れた!!」
何だか周辺が湿っめきた
「あぁぁ、いやぁぁ」
そしてその瞬間、彼女が大きく仰け反る
感触を得た私は、さらにジャングルの奥地を弄った
急激に湿度が高くなり・・
彼女の身体が火照ってきた
「あぁぁぁ、ダメェ・・」
いやらしい声で喘ぐ彼女の手が、私の行く手を阻んだ
私はそれを退けて、さらに奥へ奥へと進むと・・
目の前に大きな泉が出てきた
その周辺はグチョグチョに濡れていた
泉の真ん中あたりに大きく隆起しているところがあって
そこから粘液が湧き出ていた
なんて綺麗なんだ・・!!
私はその光景に見惚れてしましった
『ついに見つけたぞ・・、ジャブローの入り口を!!』
私は上空で待機しているMS隊に連絡した
ブオーーーン
攻撃空母『ガウ』はすぐさまジャブローの上空に来ると、前面の扉を開けた
そこからMS隊が1機ずつ降下した
体力限界までの出撃だ
何機ものガウが、ジャブローの上空からMS隊を降下させた
空はMSで真っ白になった
MS隊はまっすぐと入り口を目指し降下するが、次々と対空砲で撃ち抜かれる
『降りられるかよ・・』
MSのパイロットが叫ぶ
その隙に・・
私は赤い指に座乗して、中へ侵入した
中で暴れる私~
通常の3倍で暴れまくった
「あぁぁん、だめぇ・・、おかしくなっちゃう」
彼女の喘ぐ声が部屋中に響く
もうすでに絶頂期を迎えようとしていた
泉も濡れに濡れまくっていた
「今がチャンスだ・・」
私は最大に大きくなった波動砲を泉の中に沈めた
ズズズズーーーーー
何の抵抗感もなく、波動砲が沈下していく
私は1秒間に17回という・・
『高橋名人』真っ青の高速振動で、ピストン運動をした
「うぉぉぉぉ~」
私は絶叫する
「・・・・・・」
彼女は静かになった
「あれ・・?」
彼女の様子がおかしい
今まで濡れまくって・・
もだえて・・
喘ぎまくって・・
腰をクネクネさせていたのに動きが止まった
まるで人形を相手にしてるみたいだ
「南極2号かぁ・・」
私が不審に思っていると、彼女が怪訝な顔して話しかけてきた
「ねぇ・・、あかぎ君、入ってる?」
「入れてるよ・・」
「そう・・変ね」
「え・・?」
「全然気持ち良くないわ」
私が困った顔をしてピストン運動をやめると、彼女は笑いながら
「あなたのあれって…
フフフ…
『私を落とすには小さすぎたようね』
『坊やだからね・・』ってヤツ・・?」
と笑いながら、まるで『永遠の厄介者』を見るような目で私をみた
「えぇぇ~、そんなこと言わないでよ」
私は衝撃的な情けなさと敗北感を感じた
そしてその一瞬!!
彼女の締め付けが強くなった
「うわぁぁ、出るぅ」
私は思わず出してしまった
「あぁぁ!!なんて事をしてくれるのよ!!」
彼女のグーパンチが私の頬に直撃した
「ぎゃぁぁぁ~!!」
『明日のためにその1、えぐり込むように打つわよ!!』
彼女のコークスクリューパンチが、私の顔面に炸裂する
「うわぁぁぁ・・」
ホテル中に悲鳴が響いたのには言うまでもない
(終)
すいません・・意味不明な日記で(笑)
ちなみにフィクションですよ(*^^)v
コメント
2014/06/28 7:29
44. >>43 カジュアルさん![[ほっとした顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_relief.gif)
ありがとうございます
ガンダムを知っていれば面白いはず(笑)
返コメ
2014/06/27 17:55
43.![[ウッシッシ]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_foppish.gif)
面白い!最後の方で笑えた
(笑)
返コメ
2014/06/23 7:18
42. >>39 じゅんさん![[あせあせ(飛び散る汗)]](https://img.550909.com/emoji/ic_asease.gif)
大変だったんですね
家族が病気ってホントつらいですね
分かりますよ
その気持ち…
ちなみに名人はさらに10年くらい前かな~多分
返コメ
2014/06/23 7:15
41. >>38 本家☆まさぴょん♪さん
なるほど
それも楽しいかも(笑)
でもリアルだったら怖いね
返コメ
2014/06/22 17:13
40. >>33 さん
もち仕事もフルタイム勤務。富山女性は9割同じですよ~
ここ10年辺りでやっと友人と旅行やカラオケ行ける様に遊びにもシフト変更してますちゃ〓
返コメ
2014/06/22 17:10
39. >>33 あかぎさん
平成6年は実父闘病中→死去で一年間バタバタ。平成初期は 主人父闘病→死去。平成15年辺りまではかなり必死で、旅行も遊びも無し。
高橋名人が世を風靡してる頃私が30代頃は仕事一色でした
返コメ
2014/06/22 11:02
38. オイラは!
いざその時に、彼女の股間には、自分のコアファイターより立派なズコックがそそり勃っていた…実は彼女はニュータイプだった…
そんな落ちかなと予想したのですが〃
オイラは甘ちゃんの坊やでしたね(笑)
返コメ
2014/06/22 7:21
37. >>35 ミナミナさん
![[冷や汗]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_csweat.gif)
高橋名人なつかしいでしょ(笑)
そうなんだぁ
会社を起こしたんだ…
今、ゲーム業界厳しいから大変だね
フィクションだよ~(笑)
返コメ
2014/06/22 7:19
36. >>34
茜chan
さん![[!!]](https://img.550909.com/emoji/ic_biccuri02.gif)
おはようございます
もうね~
私は永遠の坊や…
寝たきり坊やです(笑)
返コメ
2014/06/21 21:10
35. .
高橋名人…
少し前にネットニュースで見たなぁ…
何かの会社?ゲーム関連だったか…、そんなのを起業してましたよ。
肩書きは代表取締役名人 だそうです
(笑)
フィクション?
ほんのちょっとだけでも脚色すれば、そう言い張れますね~
( ̄皿 ̄*)
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