続、面白くない日記
18-19歳  千葉県
2010/09/02 19:12
続、面白くない日記
面白くない日記シリーズです
またも、あら探し 嫌だネェ~[かわいい]
しかも、あたいの興味外[かわいい]

クラークY←バージニアス E. クラークによって設計された翼の形状(添付写真左)

重い飛行機が浮かぶ原理をインターネットで調べてみた

さすがに「ベルヌーイの定理」←現在は間違い説が優位。

(添付写真左図、翼の上面の流れは加速され、上面の圧力が下がるので揚力が発生する)
の間違い(正確には間違いではないがあまり良くない)
は、訂正されていた。

が、

半分いじょうのサイトでは相変わらず間違ったままでした。

みなさんもインターネットで確認して下さい

この間違いは

1、背面飛行出来る
2、紙飛行機が飛ぶ
3、ラジコンやってる人は対称翼(写真まんなか)が主流

で気が付きます。

正解は仰角による反作用の力ですネ。

これならば真空の中を飛ぶロケットにも応用出来ます。


それでは、あたいからの問題。

下の写真右では
水道から流れる水を

1、 蓮の葉をあてるとはじき返される
2、 スプーンをあてると吸いつく

この現象を面白おかしく説明してくれた人には
あたいからプレゼントがあります

1、 ハンカチ
2、 タオル
3、 ノート
4、 あたいのパンツ
5、 あたいの作った不思議なもの

その他の賞品考え中です。

賞品についてもリクエストちょうだいネ[かわいい]

用意しますから[かわいい]

[プレゼント]リクエストによる賞品追加

6、あたいの写真
7、おにぎり
8、粗茶
9,パンツはいてる写真
10,メールアドレス
11,お食事券(考え中)

そのたリクエストありましたが、
過激なものは除かせていただきました。
ごめんなさい[冷や汗2][げっそり]

回答は日曜日の夜発表します。

【答え】
※このページではうまくかけないのでページ改めます

画像=左から クラークY、対象翼、問題

2010.09.14 追記
飛行機が飛ぶわけが解りました[ひらめき]
10年も前に 鈴木 真二さんが下記サイトで解説してます。

2001 年飛行機が飛ぶわけ
http://hitomix.com/taruta/paperplane/index.html



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コメント

30代前半  千葉県

2010/09/03 22:11

83. [リボン]はるな[芽]さん

ありがと[かわいい]に囲まれて幸せです[目がハート]

この辺の分野では、
貴女に負けたくない一心で、
ムキになっただけですから、
大丈夫ですよ[指でOK]

18-19歳  千葉県

2010/09/03 22:04

82. >わ[ー(長音記号1)]いさん

ありがと[かわいい]

18-19歳  千葉県

2010/09/03 22:03

81. >わ[ー(長音記号1)]いさん

ありがと[かわいい]

18-19歳  千葉県

2010/09/03 22:02

80. >わ[ー(長音記号1)]いさん

ありがと[かわいい]

30代前半  千葉県

2010/09/03 22:02

79. [リボン]はるな[芽]さん

フッ素コーティングは、ギャグのつもりでしたが(スベってましたねw)、
1.化学的要因に、関連します。
表面自由エネルギーの小さいF系などの官能基をもつものが、
表面にあるならば、はじかれます。

偉そうな断定的な言い回しで、
超長いマジコメしてしまいましたが、
若輩者なのは理解してますし、
絶対にこうだ!!なんて考えてません。
間違いがあれば、ご教授くださいね。

言いたいこと言いきれて、
もう満足しました(笑)

18-19歳  千葉県

2010/09/03 22:01

78. >わ[ー(長音記号1)]いさん

ありがと[かわいい]

18-19歳  千葉県

2010/09/03 22:00

77. >わ[ー(長音記号1)]いさん

ありがと[かわいい]

あやうくパンツなくなるとこでした[涙][あせあせ(飛び散る汗)]

30代前半  千葉県

2010/09/03 21:55

75. [リボン]はるな[芽]さん

温度を気にしたのは、温度が上がれば、分子の運動が活発になり、
表面張力が低下するためです。
ただし、おっしゃるとおり、支配的な因子ではないですね。

空気をトラップ~は、大した根拠をもってません。
でも、界面が、空気+蓮の葉ならば、撥水性絶対強いでしょ(笑)

30代前半  千葉県

2010/09/03 21:50

73. [リボン]はるな[芽]さん

この現象は、表面張力を考えるとわかりやすいかと思います。
表面張力とは、単位表面積当たりの過剰表面自由エネルギーなので、
表面積がX倍となれば、表面張力もX倍となります。
注意しなければならないのは、Xcosθは、θ:接触角によって
表面張力の符号が逆転することです。
1.化学的要因で90度を境目に考えていたのは、これが理由です。

30代前半  千葉県

2010/09/03 21:47

72. [リボン]はるな[芽]さん

ただし、蓮の葉にはそれ以上の特徴を有していた。
それが、2.表面構造です。
極小の凸凹が多数ある(≒表面積が大きい)と、濡れ性が強調されます。
濡れるものは濡れまくり、はじくものははじきまくる。
蓮の葉は後者に当たり、この構造的特長により増幅され、
接触角が150度を超えるような撥水性を有している。

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