面白くない日記シリーズです
またも、あら探し 嫌だネェ~
![[かわいい]](https://img.550909.com/emoji/ic_cute.gif)
しかも、あたいの興味外
クラークY←バージニアス E. クラークによって設計された翼の形状(添付写真左)
重い飛行機が浮かぶ原理をインターネットで調べてみた
さすがに「ベルヌーイの定理」←現在は間違い説が優位。
(添付写真左図、翼の上面の流れは加速され、上面の圧力が下がるので揚力が発生する)
の間違い(正確には間違いではないがあまり良くない)
は、訂正されていた。
が、
半分いじょうのサイトでは相変わらず間違ったままでした。
みなさんもインターネットで確認して下さい
この間違いは
1、背面飛行出来る
2、紙飛行機が飛ぶ
3、ラジコンやってる人は対称翼(写真まんなか)が主流
で気が付きます。
正解は仰角による反作用の力ですネ。
これならば真空の中を飛ぶロケットにも応用出来ます。
それでは、あたいからの問題。
下の写真右では
水道から流れる水を
1、 蓮の葉をあてるとはじき返される
2、 スプーンをあてると吸いつく
この現象を面白おかしく説明してくれた人には
あたいからプレゼントがあります
1、 ハンカチ
2、 タオル
3、 ノート
4、 あたいのパンツ
5、 あたいの作った不思議なもの
その他の賞品考え中です。
賞品についてもリクエストちょうだいネ
用意しますから
![[プレゼント]](https://img.550909.com/emoji/ic_present.gif)
リクエストによる賞品追加
6、あたいの写真
7、おにぎり
8、粗茶
9,パンツはいてる写真
10,メールアドレス
11,お食事券(考え中)
そのたリクエストありましたが、
過激なものは除かせていただきました。
ごめんなさい
![[冷や汗2]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_csweat02.gif)
回答は日曜日の夜発表します。
【答え】
※このページではうまくかけないのでページ改めます
画像=左から クラークY、対象翼、問題
2010.09.14 追記
飛行機が飛ぶわけが解りました
![[ひらめき]](https://img.550909.com/emoji/ic_idea.gif)
10年も前に 鈴木 真二さんが下記サイトで解説してます。
2001 年飛行機が飛ぶわけ
http://hitomix.com/taruta/paperplane/index.html
コメント
2010/09/03 22:11
83. >
はるな
さん
に囲まれて幸せです![[目がハート]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_hearteye.gif)
ありがと
この辺の分野では、
貴女に負けたくない一心で、
ムキになっただけですから、
大丈夫ですよ
返コメ
2010/09/03 22:04
82. >わ
いさん
ありがと
返コメ
2010/09/03 22:03
81. >わ
いさん
ありがと
返コメ
2010/09/03 22:02
80. >わ
いさん
ありがと
返コメ
2010/09/03 22:02
79. >
はるな
さん
フッ素コーティングは、ギャグのつもりでしたが(スベってましたねw)、
1.化学的要因に、関連します。
表面自由エネルギーの小さいF系などの官能基をもつものが、
表面にあるならば、はじかれます。
偉そうな断定的な言い回しで、
超長いマジコメしてしまいましたが、
若輩者なのは理解してますし、
絶対にこうだ!!なんて考えてません。
間違いがあれば、ご教授くださいね。
言いたいこと言いきれて、
もう満足しました(笑)
返コメ
2010/09/03 22:01
78. >わ
いさん
ありがと
返コメ
2010/09/03 22:00
77. >わ
いさん
![[かわいい]](https://img.550909.com/emoji/ic_cute.gif)
![[涙]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_tear.gif)
ありがと
あやうくパンツなくなるとこでした
返コメ
2010/09/03 21:55
75. >
はるな
さん
温度を気にしたのは、温度が上がれば、分子の運動が活発になり、
表面張力が低下するためです。
ただし、おっしゃるとおり、支配的な因子ではないですね。
空気をトラップ~は、大した根拠をもってません。
でも、界面が、空気+蓮の葉ならば、撥水性絶対強いでしょ(笑)
返コメ
2010/09/03 21:50
73. >
はるな
さん
この現象は、表面張力を考えるとわかりやすいかと思います。
表面張力とは、単位表面積当たりの過剰表面自由エネルギーなので、
表面積がX倍となれば、表面張力もX倍となります。
注意しなければならないのは、Xcosθは、θ:接触角によって
表面張力の符号が逆転することです。
1.化学的要因で90度を境目に考えていたのは、これが理由です。
返コメ
2010/09/03 21:47
72. >
はるな
さん
ただし、蓮の葉にはそれ以上の特徴を有していた。
それが、2.表面構造です。
極小の凸凹が多数ある(≒表面積が大きい)と、濡れ性が強調されます。
濡れるものは濡れまくり、はじくものははじきまくる。
蓮の葉は後者に当たり、この構造的特長により増幅され、
接触角が150度を超えるような撥水性を有している。
返コメ