F1ドライバー 三人の超天才
60代前半  千葉県
2011/04/19 20:40
F1ドライバー 三人の超天才
日本人初のフルタイム・ドライバーが中嶋悟、彼のデビューに合わせTV中継される様になりました。

この時にはアラン・プロストが王者として君臨していたが、ホンダのターボエンジンの前では霞んでいました。
同じホンダ・ターボエンジンをロータスが積み、中嶋悟とアイルトン・セナが走り、後年マクラーレンにホンダがエンジン供給と共に
アラン・プロスト
アイルトン・セナ
が同じチームで走る事になります、俗に言うセナプロ対決の始まりです、プロストがフェラーリに移籍後もこの構図が続き、この二人のドライバーが他のドライバーを圧倒していた事がわかります。

もう一人はミハエル・シューマッハ、まさか復帰するとは思わなかった[冷や汗]
ただ、全盛期はだれも敵わないだろうと思う、速さと戦略が有り、特筆すべき点は、一人の王者として君臨していた事じゃないでしょうか。




アラン・プロスト
最強の戦略家

アイルトン・セナ
最速のスピードスター

ミハエル・シューマッハ
完成度の一番高いドライバー。


こんな感じがします。
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コメント

60代前半  千葉県

2011/04/19 23:30

8. >松永爆弾正久秀さん

確かに、あの頃は強豪が多い時代でしたよね、それだけに、セナプロ時代と言われた二人のドライバーは特別な気がしたす、リザルトもこの二人は凄い物が有りますけどね。

ラッツェンバーガーでしたか、確かにセナともう一人亡くなった事は覚えて居たけど名前までは、ただマシンの進歩が凄く、死亡事故が10年以上無かったから、安全性に目を向ける出来事に成りましたよね。

今のF1の安全性は彼等の命のおかげかも、しれないですね。

40代後半  神奈川県

2011/04/19 23:05

7. >あきらさん

セナ&プロスト時代は、ベルガーやマンセルといった強豪達も食い込んでいて、
群雄割拠といった感じでしたね。

セナ事故死のニュースは、
ちょうど日本の朝刊が編集を締め切る時間帯だったため、
朝刊が新聞によって「重体」と「死亡」で分かれていたのを覚えていますね。

ちなみに、セナの前日に事故死したのはラッツェンバーガーでした。。

セナの死ばかりが問題視されて、彼の死は無視
同然だったため、
他のドライバーから不満の声が上がりましたね。

60代前半  千葉県

2011/04/19 21:21

6. >松永爆弾正久秀さん

こんばんは[わーい(嬉しい顔)]
コメありがとうございます。
亜久里の表彰台、日本人初ですよね、あの頃は面白いレースが多かった。

あのレースの時に亡くなったドライバーはですね・・・わかりませんm(__)m

60代前半  千葉県

2011/04/19 21:15

5. >イーさんさん

こんばんは[わーい(嬉しい顔)]
コメありがとうございます。

確かに、あの頃は今よりメカニカルグリップが無かったですね、でもダウンフォースはあの頃の方が有ったと思う、ヘルメットにつける腕を通すストラップって最近はしてないですよね。

40代後半  神奈川県

2011/04/19 21:11

4.  ホンダが圧倒的強さを誇っていた時代ですね>セナ&プロスト時代
懐かしい。予選落ちしまくっていた亜久里が鈴鹿で奇跡の3位表彰台になったのも、この頃でしたね。

そこで問題です。セナの死の前日に同じコースで事故死したドライバーは誰でしょう?

60代前半  千葉県

2011/04/19 21:08

3. [桜]かおりん[桜]さん

こんばんは[わーい(嬉しい顔)]
コメありがとうございます。

イケメン好きみたいですね。

バトンと琢磨のBRAは面白かった!
なんか、スカッとするレースをしてくれましたよね、結果が悪くてもね。

60代前半  千葉県

2011/04/19 20:53

2. 懐かしいです[るんるん]僕も中嶋悟がF1ドライバーで走り始めてF1を観るようになりました[台風]

あの頃は今よりマシーンがグリップなく滑りながら走っていた記憶がありますね

40代前半  茨城県

2011/04/19 20:48

1. こんばんは[るんるん]

ライコネンのツンツン[むかっ(怒り)]したとこと…

バトンの甘いスマイルにやられてしまってました[目がハート]

琢磨とバトンがB・A・Rだった時が面白かったなぁ[ほっとした顔]

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