まぁ、宇宙戦艦ヤマトですね、実写版を観ての感想。
木村拓哉の為の映画ですか?
こんな感じですね
![[冷や汗2]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_csweat02.gif)
戦闘機の戦闘シーンは、あんなモノでしょうね、ヤマトの戦闘シーンが少なくないかな?
ストーリーは、「宇宙戦艦ヤマト」と「さらば宇宙戦艦ヤマト」をくっつけた様なストーリー、小説を読んでたので、驚く事も無かったですが、古代 進(木村拓哉)が中心に成り過ぎてた様に思う。
木村拓哉ファンの方は、是非DVDを買った方が良いと思います、格好良かったですよ。
コスモス零が欲しく成りましたね
![[冷や汗]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_csweat.gif)
操縦出来ないけどね。
余談として。
漫画の宇宙戦艦ヤマトでは、キャプテンハーロックが出て来ます、正体は古代 守。
朝日ソノラマの小説では、ガミラス星が緑美しい星でイスカンダルが荒廃した星でスターシアはコンピューターであり、地球到達直前にガミラスの奇襲を受け、戦闘の末に自爆するのですが、古代進と森雪が一隻の救命艇にコスモスクリナーをつんで地球に生還。
後は、アニメの終わり方ですね。
色々な終わり方が有ります、まぁ実写版は実写版って事ですね