今回の復帰で、四回目の挑戦と言う事に成ります。
一回目の挑戦は、殆ど知りません。
要は二回目の挑戦の時が凄かった、1.5リッターV6ターボでウィリアムズのコンストラクターチャンピオンの立役者になりました、実に1700馬力以上を叩き出していたと言われてます、上位四人がホンダエンジンと言う事も成し遂げ、ターボ廃止後も、マクラーレンでプロストとセナで年間16戦中15勝と言う途方も無い事もしています。
三回目の挑戦の時は、少しじれったい感じでした、有る程度の結果は出ていたのですが
![[冷や汗]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_csweat.gif)
前回の戦績が凄くて、一回や二回勝った位じゃ納得出来ない感じでした、ただエンジンサプライヤーとしてで無く、チームとして参戦して居たので仕方ないと言って良いと思います。
そして、今回はエンジンサプライヤーとして、復帰ですから期待もしますよね、ただあの時程の資金は無いでしょう、過度の期待は禁物だと思います。
F1の世界に日本企業が戻って来ただけでも満足かも、ですがね
コメント
2013/05/17 9:10
2. >ユウセイさん
![[ほっとした顔]](https://img.550909.com/emoji/ic_face_relief.gif)
おはようございます
日本叩き、日本と言う国や人が世界レベルに成って来た証拠でしょ。
ホンダは度重なるレギュレーション変更に対応して、トップに居ましたからね、今回も頑張って欲しいです。
返コメ
2013/05/17 0:11
1. 何でもそうですが…本当の意味でのグローバル化された公平性のあるレギュレーションの下なら、きっと日本車に勝てる車は無いと信じております。日本が勝つとすぐレギュレーションを変更、しかも、水面下で。それでも勝つ時の喜びはたまりません!頑張れホンダ!
返コメ