プロ野球 飛ばな過ぎた統一球の影響
日本プロ野球協会の「世界戦で使われる球との差を少なくする為」統一球導入の理由だったと思う。
そして、蓋を開けてみたら、下限よりも反発力の無い球が多く作られてしまったがそのまま使用してた、と言う事です。
飛ばないボールでホームランが激減、ピッチャーも1点台の防御率が増えました。
これ、WBCで負けた原因の一つだと思います、ピッチャーは大胆に責め、バッターはバッティングが小さく成った、その結果がWBCでの敗因ではないかと考えてます。
日本国内では、ベテランピッチャーが活躍もしました、バッターも技術力向上には良かったと思います。
ただ、劇的に勝てる様に成ったピッチャーは居ないんですよね、つくづく練習を土台に技術力の有る選手しか生き残れ無い世界だと言う事なんでしょうね。
今年、統一球の反発力を調整する改良がなされた事で、球が飛ぶ様に成りましたが、これからの日本野球には良い事だったんじゃないかと思います。
コメント
2013/06/23 23:26
2. >ユウセイさん
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こんばんは
飛ぶ方と言うより、今年が正常なんだと思います
飛び過ぎるのも良く無いと思うけど、飛ばなさ過ぎるのもねぇ~f^_^;
今年は適度に長打も出てバランスが良いんじゃないですかね
返コメ
2013/06/23 21:10
1. こんばんは!
少なくとも、観てる側には飛ぶほうが、楽しめるかもですねー(^o^)
返コメ