【双子のベビーカー④】パパ活娘と豹変パパ
60代前半  東京都
2018/06/22 6:10
【双子のベビーカー④】パパ活娘と豹変パパ
すっかり丸裸にされた美和は、観念したように両手両脚を揃え、全てを僕に曝したけれど、


目が合うと左腕でするすると胸を隠してしまう。


「私って貧乳でしょ。だから、Hの時も本当はブラ外さないでして欲しいの。ダメ?」


「ダメに決まってるだろ!貧乳って何?どこか貧しいの?」


「だって…」


「だってじゃない。乳首だってこんなにきれいじゃないか」


寄り添って寝そべり、だんだん顔を近づけていって、鼻先が触れ合うと、


美奈は僕の肩に手を回し初めて唇を合わせた。
でもそれは、貪欲に舌を貪り合うほどのキスではない。


男と女は、まだお互いの性癖を探り合っている段階らしい。


「パパ…私から何すればいい?何して欲しい?」


「今日は、何もしなくていい。縫いぐるみみたいに僕にされるがままにしてればいい」


「ええっ、私、パパの縫いぐるみにされちゃうの?」


「そうだ。イヤか?」


「そゆの逆に怖いんだけど(笑)…」


「縫いぐるみったって、飾っておくだけじゃないから(笑)」


そう言いながら、僕は美奈がなぜか恥ずかしがる胸を集中して攻め始めた。


傾斜は砂丘のようになだらかでも、美奈の乳首は一級品だった。


「パパ…パパ…」


張り詰めた乳首を口の中で温められ舌で転がされながら、美奈は
「パパ」を連呼する。


右手の中指で裂け目を探ると、体温よりはるかに熱い蜜がたっぷり手のひらに絡みついた。


「パパはよせよ。何か悪いことしてる気分だよ」


「悪いことだよ。絶対悪いよ。ちゃんと普通のパパだったのに!」


そんな泣きべそをかきながら、美奈はカチカチに硬直した僕の角を握り締めている。


普通のパパ?そうか…この娘は本気で僕に父親を求めていたのに…


「挿れて、パパ!今すぐに」


そんな責め句とは裏腹に、美奈は僕を強く握ったまま、長い脚を高く開いた。


実の父親に虐待に近い仕打ちを受けながら耐えてきた薄幸な娘。


たった二か月だけ、彼女の父親を演じたのも、半分は彼女が不憫だったから。

でも半分は下心有ってのこと。


首尾良く娘を丸裸にひん剥いて交わり、その腹の中にぶちまけようとしている僕は、

ただの下衆か、それ以下だ。


少し怯んだ僕に、美奈は下から抱きついて、僕の顎を捕らえ舌を挿れてきた。

もう止まらない。止める気もない。


「パパ…早く…」


かすれる声を聞きながら、僕は思考を止めて、美奈の密を角にたっぷり絡め取った。

美奈が僕に合わせて腰をせり上げる。




「美奈…」


大きく頷く美奈を見下ろしながら、

二枚の小さな扉の感触を味わう暇もなく、


次の瞬間、僕は美奈の奥深くに吸い込まれて行った。

尖った美奈の爪が、僕の二の腕に食い込んだ。




その時…

途切れ途切れに美奈が何か口走った。



「パパ…美奈ほんとは悪い子なんだけど…」


「許してね!」


「絶対、怒らないでね!」

「約束して…」




この場に及んで、何言ってるんだ?こいつ?

と思いながらも、僕の動きは、もう止まらない。



誰にも止められない。





       -続-




何でしょう?

この謎な流れは?


美奈…ほんと良く分からない女です。




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コメント

40代後半  長野県

2018/06/22 6:42

2. この後、驚きの展開が…!( ・◇・)?

60代前半  福岡県

2018/06/22 6:32

1. 次の展開が楽しみです!チッパイはいい!巨乳はハリがあるといいけどないと垂れるんだよね~

彼女がどのような過去があるのか?なんかどろどろになっていきそうな感じッス

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