アコースティックギターはマーティン、エレキギターと言えばGibsonというくらいEギターの代名詞と呼べるメーカーで、通販等でよく見かけたギブソンならぬTomson等、紛いボロメーカーがゴロゴロ出ていたが…。
そのギブソンの負債額は500~600億とも云われている。
取り敢えず細々と経営するようだが…多くの有名ミュージシャンにはかなりのショックを与えたのでは?
ギブソンがこんな調子だとE・bassメーカーのフェンダーの経営状態も気になるなあ。
最近、楽器より赤ペン片手に競馬へ没頭する週末なんだが、久々面白い曲があって時々コピーしている。
まあ春のG1終わったらもう少し音楽にも触れあって行きたいものだ。
まあ、今やっておくと認知症の防止にもなるかも知れない
![[!?]](https://img.550909.com/emoji/ic_question.gif)
のでと思っている。
コメント
2018/05/03 15:37
4. >>3 竜馬さん
正しく時代を反映していますね。
百均等安価な品物が出回るような時代の変化とともにギターも安価な物へと移行するようになり高価なギターはプロミュージシャンや金持ちしか購入しなくなり廃れていったようです。
ギターは担当では無かったのでギブソンは持っていませんが、知り合いは今でも大事そうに大切にしてますよ。
返コメ
2018/05/03 13:59
3. >>2 量産![[!?]](https://img.550909.com/emoji/ic_question.gif)
超ハズレ馬券予想マイスター
さん
確かにそうですね
時代の流れと言えば
それまでですけど
今の経済状況も関係はありますね
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2018/05/03 6:57
2. >>1 竜馬さん
コメ有り難う御座います。
仰る通り、音楽の楽器を高いものへ買い替えたりする、いわゆる趣味に回す余裕が米国の経済にはまだ回復しきれてないのでしょう。
時代を反映していますね。
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2018/05/02 23:41
1. 自分もニュースで知りました
楽器はしませんが?
暗い話題になりましたね
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