3月5日(火)西日本新聞五面記事より【ソウル共同】
~韓国大統領府は4日、李洙勲駐日大使を近く交代させ、ナングァンヒョ(南官杓)…〈シャクは老人語が正式〉・前国家安保室第二次長62歳を後任に充てる人事を内定した。
大使交代による刷新で、元徴用工訴訟やレーダー照射問題で悪化した日韓関係を立て直す契機にしたい文在寅大統領の意向が反映されたとの見方が出ている。
李氏は学者出身で、2017年10年に駐日大使に就任した。一方、南氏は外交官出身。1992~95年に在日韓国大使館の1等書記官を務め、ハンガリー大使やスウェーデン大使を近く経て、先月まで外交・安保を統括する国家安保室第二次長務めた。
南氏が日本で勤務した時期には、従軍慰安婦問題への旧日本軍の関与と強制性を認めた河野洋平官房長官談話(93年)の発表などがあり、日韓の歴史問題に詳しいとの見方もある。
あれ~
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( ̄ロ ̄;)
強制性って認めたっけ
「強制性は認められなかったけど…」との会見だったような…
無かったけど取り敢えず謝ったら何とかなるだろうと浅はかな考えでペコペコとコメツキバッタヨロシクモードの河野洋平元官房長官が居たなと、その印象しか無いんだけどね。
韓国のマスコミはこの程度でその記事を抜粋する西日本新聞もその程度なのだろう。