気候の異変がずっと続いていて、熱中症や焼けど、日焼けも毎年増加傾向だ。
それに加え雨が降らないものだから野菜に影響が出ている。
バッタや毛虫、イモムシが異様に多い。
そして貴重な果実をことごとく食い荒らしている。
オマケにカラスを含め野鳥を呼び寄せ、隣近所の柿やスイカ、瓜をつつき回している。
ハズレの自宅はカラス避けに黒いビニール袋を竹にぶら下げているが、いつまで対応できるか苦慮している。
コイツらがバッタやイモムシを食べてくれれば助かるのだが果実の方が良いらしい。
グルメなのだ。
農家はもっと大変だろう。
これも人間が自然を壊してきたツケと思う。
解決策
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アメリカの投資家たちの意識改革が最優先事項で、その次にアマゾンの再生ではないかな。
なんせアマゾンは地球の1/3の酸素を供給していると謂われている。
そのジャングルを壊して来て気候が加速的におかしくなった。
これだけが原因では無いが大きな要因だ。
愚痴ってしまったが、バッタ退治は大変なんだ。
その内イナゴ大発生、所謂“コウガイ”というそうだが、これが日本各地で起こる可能性が増した。
イナゴを食べられる人はそれでも良いかも知れないが我々は無理だ。
早い対処をしていただきたい。
今は仕方無いのでバッタを踏み潰したい。気持ち悪いけど┐(-。-;)┌