昨日競馬の師匠よりTELがあった。
内容は、会社よりとある企業に新規として開拓に行くように指示があった。
アポを入れる前に事業内容や債権等の確認をするために法務局へ行き登記簿を申請して中身をみたら、アララビックリ∑(゜ロ゜;
株主の欄にゴールドとかが載っていたらしい。
ハズレが仕事
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でバタついていた時に携帯電話がなり、多少興奮したような声でブー垂れていた。
師匠、自分の会社の上司と云うか社長の悪口を……責任は取らない癖にリスクがある仕事ばかり押し付ける、と思いっきり愚痴っていた。
訪販系って散々やりっ放し遣りまくって行政処分を受けていたはずだがまだまだ在るとは。
特商法や消費者契約法の改正で一掃されたと思っていたがそうでもないとは。
銀玉業界もそうだがこの業界も半島系民族もかなり活躍していた、と師匠は語る。
訪販系の業界がポシャると二束三文で買い叩く悪徳貴金属やもっとヒドイのになるとオレオレ詐欺にまで流れていったようだ。
これらの怪しげな業界、893との関わりはあるとみて警察関係者は常にマークしている。
師匠、今勤めている会社から卒業した方が良いみたいよ。
だって、その会社《武器商》そのものなんだもの。
戦争屋に武器なんか渡せば結果が見えてるんじゃないかい。
怨詛を買う商売は自身を傷付けるだけ。
決断の時期ですよ。