永遠の0で日本人の心を大いに掴んだ百田尚樹氏。
その映画をズタボロの評価で下し、いや罵って反対に百田氏から反対に監督の自作映画“パッチギ”にケチをつけられるという龍虎の戦いに類似した五分と五分の争いを継続させている。
アサヒ芸能の中のコラムで監督は何かにつけて「永遠の…」を罵りワードとして活用し誰彼構わず攻撃している。
完全な百田氏へのあてつけだ。
もう3週程続いている。
この粘着気質、確かこの映画監督も例の国の民族だったな。┐(-。-;)┌
絡み出したらどうにもならないようだ( ̄▽ ̄;)
いい大人が子供みたいな喧嘩を、誌面上とブログ上でやり合ってるのは見苦しい。
日本人のファンも醒めていく事、間違いなし。
気づきなさいよ