英語圏では楽勝かも知れないが日本人にとっては喋りにくい言葉でアナウンサー泣かせでもある。
そのキャリーパミュパミュがアメリカでライヴを行ったとの報道があったが、ライヴに集まったファン達の奇抜さがあまりにも素晴らしく感動した。∑(゜ロ゜;)
そのファン達の奇抜さをカテゴリーとしてみた場合、オタクの一言では片付けられない。
そこから幾つか分類されるようだ。
コスプレ派
髪の毛まで全身パクリも居た。
音楽派
グルーヴ所謂ノリを楽しみに来ている純粋タイプ
ダンス派
キャリーのダンスを真似てシンクロを楽しむたいぷ
ここまでの3タイプはコラボも見られた。
ただのギャラリー派
大して体を動かさず仕方無く来ている者(子供の親や恋人のツレ)と物珍しさで見に来たタイプとに別れる。
この報道、70~80代がみて出てきたセリフが「ヘン、この人達、ヘン」
∑( ̄〇 ̄;)
カルチャーショックか
オタク文化はお年寄りにはちょっとキツかったかー(^o^;)
まあ楽しもうではないか。キャリーは無理でもオタク系は他にもあるし、「逢いたかったー逢いたかったー逢いたかったー…」のAKB48も廃れ始めてはいるもののまだまだ現役なので応援するのも健康に良いですよ。
アメちゃんオタクには負けられない∑( ̄^ ̄)