朝、日記を途中迄書いて下書きにブチ込んだつもりが公開でクリックしてしまった。
大変見苦しいモノを見せてしまい申し訳ありません。
その日記は削除し証拠隠滅を図る。そして改竄した新たな日記を仕上げたい。
前の日記の事はさて置いて、津波の事だが日本に被害が出なくて幸いだった。
チリの方では2m以上の津波が襲い死傷者も出て被害も徐々に明らかとなってきている。
略奪もあったようだが南米の国々の民度は日本と比べると低く災害時はやはり起きるのだろう。
レイプや殺人は大災害になれば付き物のようだが今回の地震で起きてるのかどうかはまだ分からない。
起きないように祈るだけだ。
今回の地震、前兆はなかったのだろうか
NHK辺りが情報を仕入れたら特集を組んで欲しいものだ。
明日は我が身
油断と安直な思考が被害を増加させた東日本大震災。
今回、津波解除に15時間以上もかかった事について不満を言われていた方が居たし、旭日旗放送も似たような事をほざいていたが安全安心を考えると時間をかけたのは当然だと思う。
津波も干渉し合い、計算通りにはいかなかった前例は多い。
その事で死傷者が出れば責任問題となり兼ねない。
自然災害は人間の都合に合わせてはくれない。
日本の気象庁は長年の経験が活きているのだ。
当然優秀である。
「我々は日本に住んでいて本当に良かった」と大半の人から出るセリフなのではないかいΣ(゚Δ゚)
いつ地震が起きてもおかしくない国、日本。
だから個人的にも備えをしておく必要性がある。
福岡は西方沖地震以来デカイ地震は起きてない。
しかし活断層はあちこちにある。
久留米市には耳納山辺りに活断層があり、これが動けば久留米市は半壊状況になるやも知れず、常日頃前兆に気を配っている。
温泉が止まったり、鯰が暴れていたり、ネズミの一斉移動などの兆候を見逃さずにしたいものだ。