一生懸命会見で身の潔白を証していたようだがどこかピンとこないんだな。
マニュアルを作成したのにもかかわらず他の人は成功しないSTAP細胞ってどう信じればよいのだろうか。
追及していた記者もいたが弁護士が間に入って止めたりごまかしたりしていて何かどす黒いものを感じたのはハズレだけなんだろうか。
ほんと、不思議だ。
おはるちゃんもピントがずれたような事を言ってるし、涙ながらに訴えていても益々疑惑が増してるだけのようだ。
それよりもおはるちゃんの雰囲気って、顔の周りにハテナマークが数多く飛び回っているような空気を醸している。
この雰囲気を持つから不思議ちゃんと言われる由縁じゃないかな。
もう良いんじゃないかい。
ミイチャンハーチャンのおはるちゃんにはその職場は向かないよ。
ヤッパリAVなどのスケベ業界に行かないと勿体無いよ。
加藤鷹さんやナイスですの村西監督が待っているし、ハリウッドのポルノ系もいけるのならハーバード大学の教授よりもデッカイお賃子楽しめる事間違いなし
さあ、踏み出す一歩が快楽の第一歩だ。