歩道と路側帯だけでなく車道にはみ出して堂々と並列で右側通行を行なっていたらしい。
時折クルマとぶつかりそうになりながらも右側通行を止めなかったようで、この中学生達がいきなり目の前に現れた時は正直焦った。
跳ねそうになったが間髪入れずセンターライン側にハンドルを切って事なきを得た。
コイツラ、メチャクチャ危なくて仕方無い
この中学生達、跳ねられる事に対して怖くないんだろうか
このままだとそのうち確実に事故が起きるな、と感じた。
クルマのスピード次第では手足がちぎれて一生身障者として生きていかなければならなくなる。
それでなくとも神経が切れて手足の自由が利かなくなる事はザラだ。
(因みにこれも身障者である)
跳ねられれば当然病院に運ばれ手術や入院が必要となり、またリハビリもしないといけない。そのリハビリだけでも数年間となり、高校にも行けずじまいという人も世の中多いのだ。
警察及び中学校は生徒達に事故への意識を持たせるくらい教育が出来ているのだろうか
出来ていないんだろうな。
両親も学校もそして警察も教育・指導の徹底を早急にしないと手遅れになりますよ。
死んだり身障者になってからでは遅いのですから
Σ(゚Δ゚*)
コメント
2014/04/16 13:27
2. >>1 ひろみさん
コメント有り難うございます。道路交通法が改正しているのは知っていますが、こちらは如何せん田舎なものですから警察もまだ意識が足らないし、学校側も教育や指導がきちんと出来てないのです。
親もモンスター系が実に多くて教諭達も手を妬いていると言ってました。
返コメ
2014/04/16 12:12
1. 車道や路側帯を自転車が走る時は 左側通行に 道交法が変わってます。
違反したら罰金や懲役もありますので。
私の地域でも 中学生だけでなく年輩者も右側通行で危険です。
返コメ