四月から営業成績が芳しくなく、グラフをみてタメ息と社長の顔色を伺わなければならなくなった従業員も多くなった。
勿論しわ寄せがハズレのところにも来始め、半年決算という事で毎日午前様になっている。
こうなると当然、土日も無いような状態だ。
大好きな競馬も来週まではお預けになりそうな雰囲気が漂う。
朝鮮紀行の本の紹介もまだ途中なのに……とにかく眠りたい、という感情だけが先行している。
ワールドカップ
とてもとてもユックリ観られない。だが気になる事柄があった。
開幕第一戦ブラジル対クロアチアで主審を務めた西村氏の判定にケチが付いた。
その事で日本がイヤな空気に包まれた事は否めない。
クロアチアゴール前、ブラジル選手とのファールはかなり怪しかった気がする。
ツマリわざとらしく倒れているにもかかわらずファールを採ったのは如何なものかな、という事だ。
まだワールドカップでの主審は早かったのでは
![[!?]](https://img.550909.com/emoji/ic_question.gif)
と気が付いた日本人は多かったと思う。
このケチがコートジボワール戦で顕になったと思っている。
次のギリシャ、コロンビア戦で、このケチが付かないよう願っているよ。
ガンバれニッポン