厚生労働省のお気楽楽観思考が徐々に患者を増加させている。
ただこれは今に始まった事では無い。
AIDS、震災、災害、リーマンショックとありとあらゆるところで必ず起きている。本来ならば彼等は災害の防波堤や砂防ダムとならなければいけないのだが歯止めとならないのだ。偽安心・偽安全をウリにするから始末に終えない。所謂人害である。
毎度の事かも知れないがお役所というところは何故かいつも高をくくる。
大東亜戦争に突入する前も外務省のお気楽役人の危機意識欠如から歯車が狂っていて、未だ日本はアメリカから“卑怯もの呼ばわり”されている。
軍部の危機緊張感を外務省官僚が充分把握していれば戦争そのものを避けられた、もしくは大義名分を世界に発信して戦争へ突入出来たのではないかと思っているがどうだろう。
まだまだある。AIDSもそうだ。未だ拡大の一途を歩んでいる。
いつの日かエボラが入ればどうなるか
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……考えれば恐ろしい( ̄□ ̄|||)
ハズレは言いたい(`□´)
デング熱が今後拡がるなら官庁区域で流行ってくれ
そしてお気楽楽観気分がどれ程不幸をもたらすのか身を持って苦しんでくれ