カペラステークスに狙いを定めたのは穴専のハズレとしては当たり前の事だ。
日刊コンピ指数第一位が75。第二位69で第三位が67、第四位が59。
中山ダートスプリントで第一位が⑦ゲート・フレンチデピュティ産駒で北村宏騎手騎乗。
この日の北村宏騎手は絶好調だった。なので普通はこの⑦から狙うのが筋なんだろう。
しかしハズレはフレンチデピュティ産駒がイヤな予感として引っ掛かったので思いきって第三位との8指数の落差が付いた第四位の地方馬⑫サトノタイガーへ方向変換した。
タイムが意外と良かったのと南関東で上位騎手の御神本が鞍上だったので狙えると判断した。
後は指数上位に流せばほぼ堅いと思い込んだのが負けの全てだったと思う。
中山競馬で①ゲート逃げ馬は必ずと言って良い程押さえなければならない。
Σ(≧ω≦)
サイン学でも実は出ていた。
《馬名末尾の「ド」「ト」の馬、もしくはその隣馬》とサイン学一筋の伊藤雨水先生が著書に記述されてあったのだ。
無念…。Σ(__;)
昨日、師匠が“カペラステークス獲得”の自画自賛というべきムカつく電話をしてきた。
師匠曰く、「簡単だったじゃん。当然獲れたんやろ、エーッ、獲れ無かったんかい
![[!?]](https://img.550909.com/emoji/ic_question.gif)
相変わらずセンス無しだのー。」
「猿以下ー
![[exclamation]](https://img.550909.com/emoji/ic_biccuri.gif)
」だってΣ(--;)
師匠、馬連・馬単・三連複と纏めて獲得してやがった。
次回こそ必ず獲って師匠をギャフンと言わせたい。
Σ(`へ´)