週刊誌『文春』
ベトナムで韓国軍は慰安所設置だってΣ(--;)…その①
国立公文書記録監理局NARAという組織があり、全米で33箇所管理する施設が存在する。
当然米国機密公文書の中にベトナム戦争についても膨大な公文書や映像資料が保管されていて、TBSワシントン支局長の山口敬之氏は各地の施設や図書館・資料館へ出向いて関連の資料をコピーし支局へ持ち帰っては読み込む作業をやられていたようだ。
文春一部コピペ~
韓国軍の蛮行の記録は、本格派兵直後の65年から始まっていた。戦地での市民への虐殺、強姦から、サイゴンなどの都市部での為替偽造、物質の横流し、麻薬密売に至るまで、ありとあらゆる犯罪記録が大量に残されていた。
Σ(-_-;)
米軍司令部は韓国軍司令部に対して繰り返し書簡を送り、違反者の訴追と再発防止を求めたが事態は悪化の一途をたどった…
Σ(-_-)
70年には、アメリカ連邦議会下院の外交委員会で、韓国軍による残虐行為を追及する特別調査チームが作られる事態にまで発展した。Σ( ̄~ ̄;)~
14年の春から、ベトナム駐留米軍の軍政部と軍警察の犯罪記録に手を伸ばし、年代順にコピーして片っ端から読み始めた。そこには、外交文書よりもさらに生々しい強姦、暴行、窃盗、傷害、軍需物質の不正取得など、夥しい数の韓国兵の犯罪が様々な形で記録されていた。
《個人的感想》
(あまりにも内容が濃ゆ過ぎで日本人とはかけ離れていると、ハズレは思う)