週刊誌『文春』[!?]ベトナムで韓国軍は慰安所設置だってΣ(--;)…その②
50代前半  福岡県
2015/03/30 17:32
週刊誌『文春』[!?]ベトナムで韓国軍は慰安所設置だってΣ(--;)…その②
文春よりコピペ…


いつものように犯罪記録の公文書を一枚一枚剥ぐように読み込んでいると、一通の書簡に行き当たった。

その書簡は、サイゴン(現ホーチミン市)のアメリカ軍司令部から、同じくサイゴンの韓国軍司令部に送られたものだった。宛先は、ベトナム駐留韓国軍最高司令官・蔡命新(チェ・ミュンシン)将軍だ。


書簡の主題は、韓国兵が関与した経済事件に関するもので、不正な通貨を用いて米軍の軍需物資が大量に横流しされていると指摘されていた。その一連の犯罪行為の舞台のうちの一つが、サイゴン市中心部にあったという「The Turkish Bath」(トルコ風呂)だ。


この「トルコ風呂」について書簡は、「売春行為が行われていて、ベトナム人女性が働かされている」と説明している。


そして、主題である通貨不正事件の捜査のために、米軍とベトナム通関当局が共同で家宅捜索を行って、その結果を、次のように記していた。

「この施設は、韓国軍による、韓国兵専用の慰安所である」…Σ(-ロ-;)


驚いて何度も読み返したが、米軍司令部がこの施設を「韓国軍の韓国兵のための慰安所」であると捜査に基づいて断定している。


そして、米軍司令部は韓国軍の慰安所と指摘するにあたって、二つの根拠を示した。


まず、押収資料の中から、韓国兵の福利厚生を担当する特務部次長の任にあった韓国軍大佐の署名入りの書類が見つかり、その書類に韓国軍による韓国兵専用の慰安所であると示されている事。


さらに、家宅捜索でこの施設から押収された物資について、韓国軍幹部がベトナム税関当局に対し返還を求める書類を提出した事実を、軍幹部の実名を示して韓国側に突きつけていた。~

その③に続く



ハズレ専※【トルコ式風呂からの由来…元々蒸し風呂の中で男子レスラー紛いのマッサージ師がプロレス技に似たストレッチを施し疲れ、気分などがスッキリすると云われている。
そのマッサージを体験した何処かのアジア人[!?]がヒントを得て遊廓に採り入れた。また日本では探究心が強い民族なので、性的マットサービスなど技術革新を経て洗練されてきた。
あくまで言い伝えなので、これが真実かどうかはわからない。
このトルコ式蒸し風呂について知りたい方は、椎名誠のエッセイにも本場の体験談が記述されているので、暇がある方は目を通されても良いかも知れない。】
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