「週刊文春」の記事から沖縄辺野古沖米軍基地建設
50代前半  福岡県
2015/04/21 1:31
「週刊文春」の記事から沖縄辺野古沖米軍基地建設
「週刊文春」は時々購入して読む雑誌の一つなんだが、今週気になる記事があったので紹介したい。

気になる記事とは、特集『沖縄のタブー』の中で辺野古米軍基地建設に関する記事で次のような事が記述されている。


コピペ
沖縄では連日、半基地運動が繰り広げられている。
「埋め立てヤメろ!」
辺野古にある米軍キャンプ・シュワプのゲート前。
盾やヘルメットを装備した県警の機動隊員がものものしく警備する前で、数十人ほどの一団が太鼓をドンドン叩きながら大声を張り上げている。
テレビの取材クルーは必ずと言っていいほどこの抗議活動の様子を撮影する。
扇長知事も初当選直後にここを訪れ、反対派を前に「辺野古に基地は作らせない」と宣言してみせた場所だ。
だが、地元・辺野古地区の住民は抗議活動を冷ややかに見ている。辺野古商工社交業組合の飯田昭弘会長はこう話す。
「辺野古の住民の八割は基地容認なんです。辺野古の住民は五十年来、隣接するキャンプ・シュワプの米兵を相手に飲食店を営んできた。それなのに、反対派が騒ぐから米兵が店に来られなくなった。抗議をしている反対派に『そこに辺野古の人がいるなら言ってみなさい』と呼びかけても、誰も出てこない。反対しているのは、辺野古の住民ではなく、本土や那覇から来た人ばかりなんです。でも、
マスコミはそういう現実を伝えてくれません」
小誌記者もゲート前で抗議活動を続ける一団に、どこからやって来たのか、聞いてみた。返ってきたのは、東京や神奈川、福井などと、やはり県外からが多い。~


という事ですわ。


いやはや立派[!?]というか、やっぱりアルバイト[!?]


つい先日の不届き日記でも書いたんだが、この日雇いアルバイトは良いカネくれるんではないかい[!?]


そしてまさかではあるが、生活保護者も紛れているのでは[!?]と疑いの目も当然出てくる。

オマケに過激派の《革マル派》までこの反対活動に参戦しているから始末に終えない。


同じ沖縄県でも八重山地方の住民は、尖閣諸島や周辺海域に現れる中国船に脅かされていて、危機感が半端無い。


知事選が今年あった際、基地建設反対派の扇長氏が知事になることには抵抗があってナカイマ前知事に投票したが善戦及ばず落選されたと石垣島の住民が言っていた。


しかし、沖縄本島はその心配が今のところ無いので危機感があまり感じられず、地元メディアも反対派の活動に有利になるような事しか記事にしない。




ハズレが思うに、煽り続ければあの反対派は、あと30年は日雇いアルバイトで食っていけるだろう。

またアゴ・足・宿代も付けば正に言うこと無し[exclamation]だ。


ここまで出してくれてるスポンサーは一体誰・何処なんだろねぇ、中国共産党辺り[!?]


ホント不思議だ。Σ(-_-;)
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